<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0" xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"><channel><title><![CDATA[wentz-design.com RSS Feed]]></title><description><![CDATA[デジタルプロダクトに携わるデザイナーがFigmaなどのデザインツールの使い方や便利なテクニックなど、デザイン業務で役立つTipsを紹介しています。]]></description><link>https://wentz-design.com</link><generator>GatsbyJS</generator><lastBuildDate>Fri, 13 Mar 2026 16:00:50 GMT</lastBuildDate><item><title><![CDATA[ヒックの法則とUIの関係のメモ]]></title><description><![CDATA[人間が「選ぶ」という行為にかかる時間には、1952年にイギリスの心理学者ウィリアム・ヒックが提唱した「ヒックの法則」と呼ばれる理論があります。今回は、ヒックの法則について、その理論的背景からUIデザインへの具体的な応用までを整理してみます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/hicks-law-and-ui-design/</link><guid isPermaLink="false">8a90723b-030d-5459-b11a-bc09257cf6a2</guid><pubDate>Fri, 13 Mar 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>人間が「選ぶ」という行為にかかる時間には、1952年にイギリスの心理学者ウィリアム・ヒックが提唱した「ヒックの法則」と呼ばれる理論があります。今回は、ヒックの法則について、その理論的背景からUIデザインへの具体的な応用までを整理してみます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[フィッツの法則とUIの関係のメモ]]></title><description><![CDATA[今回は、フィッツの法則について、その理論的背景からUIデザインへの具体的な応用までを整理してみます。以前の記事でゲシュタルト原則やアフォーダンス、メンタルモデルといった認知科学的な概念を紹介してきましたが、フィッツの法則はそれらとはやや性格が異なり、人間の運動に関する法則です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/fitts-law-and-ui-design/</link><guid isPermaLink="false">10bcfdb3-2f12-5f05-8463-ebc603305f3e</guid><pubDate>Fri, 06 Mar 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、フィッツの法則について、その理論的背景からUIデザインへの具体的な応用までを整理してみます。以前の記事でゲシュタルト原則やアフォーダンス、メンタルモデルといった認知科学的な概念を紹介してきましたが、フィッツの法則はそれらとはやや性格が異なり、人間の運動に関する法則です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[AIがあらゆるデジタルコンテンツを生成する時代に、ユーザーインターフェースの専門知識を教えるということ]]></title><description><![CDATA[今回は、AIがあらゆるデジタルコンテンツを生成できるようになってきた今、改めてユーザーインターフェースの専門知識を教えるということの意味を考えてみたいと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/teaching-ui-expertise-in-ai-era/</link><guid isPermaLink="false">22038f7d-20d0-53a6-a250-81b9f321aa35</guid><pubDate>Fri, 27 Feb 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、AIがあらゆるデジタルコンテンツを生成できるようになってきた今、改めてユーザーインターフェースの専門知識を教えるということの意味を考えてみたいと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[デザイナーが気分を整えるためのおすすめデスク周りアイテム]]></title><description><![CDATA[今回は、デスクまわりの作業環境を少しずつ整えてきた中で、実際に使っていて満足度の高かったアイテムをまとめて紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/designer-desk-comfort-items/</link><guid isPermaLink="false">bc82831f-ee08-5e3c-a2d8-664c03d0b432</guid><pubDate>Fri, 20 Feb 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、デスクまわりの作業環境を少しずつ整えてきた中で、実際に使っていて満足度の高かったアイテムをまとめて紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「なんとなく良い」を卒業するためのデザイン意図の言語化]]></title><description><![CDATA[デザインレビューで「なんか良さそう」や「しっくりこない」という言葉が飛び交って、議論が前に進まなかった経験はないでしょうか。あるいは、自分が作ったデザインに対して「もう少しちゃんと説明して」と言われたものの、何をどう説明すればいいのかわからず戸惑った経験はないでしょうか。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/design-verbalization/</link><guid isPermaLink="false">61282fdb-1c73-58c4-b93b-37807ea0a591</guid><pubDate>Fri, 13 Feb 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>デザインレビューで「なんか良さそう」や「しっくりこない」という言葉が飛び交って、議論が前に進まなかった経験はないでしょうか。あるいは、自分が作ったデザインに対して「もう少しちゃんと説明して」と言われたものの、何をどう説明すればいいのかわからず戸惑った経験はないでしょうか。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ワークショップを次に活かす振り返りのTips]]></title><description><![CDATA[この記事は、このブログの筆者がワークショップ終了後の振り返りを習慣化する方法と、ファシリテーターとしての自身の成長につなげる方法を備忘録としてまとめたものです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/workshop-retrospective-tips/</link><guid isPermaLink="false">6c15c8d6-af66-505c-932b-c26c1409522f</guid><pubDate>Fri, 06 Feb 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、このブログの筆者がワークショップ終了後の振り返りを習慣化する方法と、ファシリテーターとしての自身の成長につなげる方法を備忘録としてまとめたものです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[マネジメントの究極の到達点は、1on1が不要な世界かもしれない]]></title><description><![CDATA[最初に、この記事は1on1を否定したり推奨しないという旨の主張をするものではありません。組織のマネジメントにおいて、1on1はもはや疑う余地のない標準的なプラクティスとして定着しています。私自身も日々の業務の中で多くの時間を対話に割いていますし、その重要性は高いと思っています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/making-1on1-unnecessary/</link><guid isPermaLink="false">e5925ad8-1fa2-52e7-b6fb-72c534ab0f1f</guid><pubDate>Fri, 30 Jan 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>最初に、この記事は1on1を否定したり推奨しないという旨の主張をするものではありません。組織のマネジメントにおいて、1on1はもはや疑う余地のない標準的なプラクティスとして定着しています。私自身も日々の業務の中で多くの時間を対話に割いていますし、その重要性は高いと思っています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[これからUIデザイナーとして就業する方におすすめの書籍（2026年1月版）]]></title><description><![CDATA[今回は、2026年1月現在で、これから新卒や業務未経験からUIデザインの仕事を始めようとしている方に向けた、推薦図書の紹介です。どこから勉強を始めようか迷っている方の参考になればと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/recommended-books-for-ui-designers-202601/</link><guid isPermaLink="false">df2b3685-132b-5552-9fa3-a29fd707fa8e</guid><pubDate>Fri, 23 Jan 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2026年1月現在で、これから新卒や業務未経験からUIデザインの仕事を始めようとしている方に向けた、推薦図書の紹介です。どこから勉強を始めようか迷っている方の参考になればと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[秋冬の自転車通勤・通学を乗り切るために買ってよかったもの2026]]></title><description><![CDATA[筆者はリモートワーカーですが、去年の9月から今年の1月にかけて非常勤講師として講義を行うにあたり、晴れた日は大学まで自転車で通勤していました。数年ぶりの自転車通勤であってよかったものをいくつか備忘録を兼ねて紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/autumn-winter-bike-commute-2026/</link><guid isPermaLink="false">af16bbbe-34e8-5827-8f39-cc4c361ccf46</guid><pubDate>Fri, 16 Jan 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>筆者はリモートワーカーですが、去年の9月から今年の1月にかけて非常勤講師として講義を行うにあたり、晴れた日は大学まで自転車で通勤していました。数年ぶりの自転車通勤であってよかったものをいくつか備忘録を兼ねて紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Google Antigravityとデザイナーの協業、実際に使ってみて思ったこと]]></title><description><![CDATA[この記事では、デザイナーである私がAIコーディングツール「Google Antigravity」を使ってみて感じたことを、備忘録としてまとめています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/google-antigravity-designer-collaboration/</link><guid isPermaLink="false">d59cb4c8-1c3f-5116-a88a-321d9803ac09</guid><pubDate>Fri, 09 Jan 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、デザイナーである私がAIコーディングツール「Google Antigravity」を使ってみて感じたことを、備忘録としてまとめています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2025年に最も人気だった記事ベスト10]]></title><description><![CDATA[2025年に最も読まれた記事のランキングと、今年の振り返りをお届けします。今回は単純なPVランキングだけでなく、「じっくり読まれた記事」という新しい視点も加えてご紹介したいと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/ popular-articles-2025/</link><guid isPermaLink="false">99955e23-51ed-53bb-a8f5-d440097f32dc</guid><pubDate>Fri, 02 Jan 2026 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>2025年に最も読まれた記事のランキングと、今年の振り返りをお届けします。今回は単純なPVランキングだけでなく、「じっくり読まれた記事」という新しい視点も加えてご紹介したいと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[事実と主観は分けて伝えてほしい]]></title><description><![CDATA[私はプロダクトデザイナーとして働きながら、組織のマネジメントもしています。その中で、メンバーやステークホルダーとの対話で、とても助かっていることがあります。それは、何か相談や悩みがあったときに「実際に起こったこと」と「それによって自分が感じたこと」を分けて伝えてもらえることです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/separate-facts-from-opinions/</link><guid isPermaLink="false">c2dca16e-ea91-5ec1-9889-e1ff559b3fdd</guid><pubDate>Fri, 19 Dec 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>私はプロダクトデザイナーとして働きながら、組織のマネジメントもしています。その中で、メンバーやステークホルダーとの対話で、とても助かっていることがあります。それは、何か相談や悩みがあったときに「実際に起こったこと」と「それによって自分が感じたこと」を分けて伝えてもらえることです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[このAI時代にデザイナーがこの先生きのこるには]]></title><description><![CDATA[画像生成、レイアウト作成、コピーライティングに至るまで、生成AIはこれまで人間が手作業で行っていた領域を完全に代替し始めました。 この不可逆的な流れの中で、私たちデザイナーは生成AIという存在とどう対峙し、この先生きのこるには自身の職能をどう位置付けるべきなのでしょうか。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/designers-shift-creation-to-curation/</link><guid isPermaLink="false">58a03cec-f9fc-54e2-932a-760a993b087f</guid><pubDate>Tue, 09 Dec 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>画像生成、レイアウト作成、コピーライティングに至るまで、生成AIはこれまで人間が手作業で行っていた領域を完全に代替し始めました。 この不可逆的な流れの中で、私たちデザイナーは生成AIという存在とどう対峙し、この先生きのこるには自身の職能をどう位置付けるべきなのでしょうか。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[プロダクトデザインにおけるユーザーインタビューの目的と設計プロセス]]></title><description><![CDATA[今回は、プロダクトデザインのプロセスにおけるユーザーインタビューの位置付けと、具体的な設計手法、そして実践のコツについてまとめます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/product-design-interview-tips/</link><guid isPermaLink="false">6d7efd4e-5ca8-5466-be67-61e349bc124a</guid><pubDate>Fri, 05 Dec 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、プロダクトデザインのプロセスにおけるユーザーインタビューの位置付けと、具体的な設計手法、そして実践のコツについてまとめます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「UI/UXデザイナー」という言葉の違和感。なぜその表現は避けるべきなのか]]></title><description><![CDATA[求人やSNSのプロフィールで「UI/UXデザイナー」という肩書きを目にすることがあります。しかし、デザインの本質を理解している人ほど、この「UI/UX」という併記に違和感があるのではないでしょうか。個人的には、ポートフォリオで見かけるとガッカリするワードのトップ３に入ります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/definition-of-ui-ux-designer/</link><guid isPermaLink="false">2d2a8809-47a8-5a92-b74a-9f52352b5ead</guid><pubDate>Fri, 28 Nov 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>求人やSNSのプロフィールで「UI/UXデザイナー」という肩書きを目にすることがあります。しかし、デザインの本質を理解している人ほど、この「UI/UX」という併記に違和感があるのではないでしょうか。個人的には、ポートフォリオで見かけるとガッカリするワードのトップ３に入ります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[在宅リモートワーカーがデスク環境で買ってよかったもの2025]]></title><description><![CDATA[ブラックフライデーの季節が始まるということで、今回は在宅ワークに関する身の回りアイテムの紹介です。 本記事では、2025年現在、私のデスク環境で実際に活用し、仕事の効率や快適性を上げてくれた「買ってよかったもの」を紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/remote-work-desk-best-buy-2025/</link><guid isPermaLink="false">6e6ae2ab-41e2-50c1-ac4d-c2ad05492eb3</guid><pubDate>Fri, 21 Nov 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>ブラックフライデーの季節が始まるということで、今回は在宅ワークに関する身の回りアイテムの紹介です。 本記事では、2025年現在、私のデスク環境で実際に活用し、仕事の効率や快適性を上げてくれた「買ってよかったもの」を紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「みんなではじめるデザイン批評」を読んで]]></title><description><![CDATA[今回は、アーロン・イリザリー氏、アダム・コナー氏の著書『みんなではじめるデザイン批評』を読んで、その内容と私の感想や学びを紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/discussing-design-book-review/</link><guid isPermaLink="false">1332811e-7e84-5e4e-a30e-bae8b6584883</guid><pubDate>Fri, 14 Nov 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、アーロン・イリザリー氏、アダム・コナー氏の著書『みんなではじめるデザイン批評』を読んで、その内容と私の感想や学びを紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでフレーム内の配置制御をする制約の使い方]]></title><description><![CDATA[この記事では、Figmaの制約（Constraints）機能について紹介します。フレーム内の要素をオートレイアウトを使用せずに相対的な位置で制御したい、といったシーンでその挙動をコントロールすることができる機能です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-constraints-guide/</link><guid isPermaLink="false">9e9fa55a-566b-57d7-b117-cdf651d41d8a</guid><pubDate>Fri, 07 Nov 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、Figmaの制約（Constraints）機能について紹介します。フレーム内の要素をオートレイアウトを使用せずに相対的な位置で制御したい、といったシーンでその挙動をコントロールすることができる機能です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのブール演算機能の使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのブール演算（Boolean Operations）機能について、基本的な使い方から実践的な活用方法まで解説します。ブール演算を使うと、複数のシェイプを組み合わせて複雑な図形を効率的に作成できるようになります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-boolean-operations/</link><guid isPermaLink="false">fd47072f-3314-5413-89de-a82c408bb679</guid><pubDate>Fri, 31 Oct 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのブール演算（Boolean Operations）機能について、基本的な使い方から実践的な活用方法まで解説します。ブール演算を使うと、複数のシェイプを組み合わせて複雑な図形を効率的に作成できるようになります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ゲシュタルト原則の7つの法則とUIデザインへの応用]]></title><description><![CDATA[優れたUIは、どのような考え方によって生み出されるのでしょうか。特に、道具としてのUIを考える上では、美しい見た目ももちろん重要ですが、それ以上に「ユーザーが新しく考えなくても、使い方がわかる」ことが大事なように思われます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/gestalt-principles-ui-design/</link><guid isPermaLink="false">50992fce-2c64-54fa-9682-d071d592d07a</guid><pubDate>Fri, 24 Oct 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>優れたUIは、どのような考え方によって生み出されるのでしょうか。特に、道具としてのUIを考える上では、美しい見た目ももちろん重要ですが、それ以上に「ユーザーが新しく考えなくても、使い方がわかる」ことが大事なように思われます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「Designing Connected Content」を読んで]]></title><description><![CDATA[今回は、Carrie Hane・Mike Atherton氏の著書『DESIGNING CONNECTED CONTENT デジタルプロダクトの長期的な成長を支える構造化コンテンツ』を読んで、その内容と私の感想、そして読んで良かったと思える学びを紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/designing-connected-content-book-review/</link><guid isPermaLink="false">b1d21f25-c25d-5105-a9e7-922db229be28</guid><pubDate>Fri, 17 Oct 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Carrie Hane・Mike Atherton氏の著書『DESIGNING CONNECTED CONTENT デジタルプロダクトの長期的な成長を支える構造化コンテンツ』を読んで、その内容と私の感想、そして読んで良かったと思える学びを紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ゲームUIデザインを独学で学ぶ方法のメモ]]></title><description><![CDATA[この記事では、ゲームUIデザインを独学で学びたい方に向けて、学習方法と実践的なロードマップを提案します。日本語で学べるリソースは予想以上に充実しており、書籍・オンライン講座・実践演習を組み合わせることで、独学でも十分にスキルを習得できる環境が整っています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/how-to-learn-game-ui-design/</link><guid isPermaLink="false">859c9b20-4e1d-5066-b466-90ab1499691a</guid><pubDate>Wed, 08 Oct 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、ゲームUIデザインを独学で学びたい方に向けて、学習方法と実践的なロードマップを提案します。日本語で学べるリソースは予想以上に充実しており、書籍・オンライン講座・実践演習を組み合わせることで、独学でも十分にスキルを習得できる環境が整っています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[UIデザインの学びはじめに読んでほしい記事まとめ]]></title><description><![CDATA[今回は、これから就職に向けたプロダクトデザインないしUIデザインを学ぼうとしている方に向けた筆者なりの心得のまとめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/ui-design-for-beginners/</link><guid isPermaLink="false">3ecbe965-56b4-5a63-8630-32cc51431b42</guid><pubDate>Fri, 03 Oct 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、これから就職に向けたプロダクトデザインないしUIデザインを学ぼうとしている方に向けた筆者なりの心得のまとめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2025年9月から東京工科大学で非常勤講師としてUIに関する授業を担当することになりました]]></title><description><![CDATA[今回はブログオーナーからの個人的なお知らせです。 このたびご縁があり、表題の通り2025年9月から東京工科大学の蒲田キャンパスにて、「専門スキル演習：ユーザインタフェース」という授業を非常勤講師として担当させていただくことになりました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/teaching-ui-design-at-university/</link><guid isPermaLink="false">38d83de3-e2a3-5f67-bdb5-886fc7ae29e0</guid><pubDate>Fri, 26 Sep 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はブログオーナーからの個人的なお知らせです。 このたびご縁があり、表題の通り2025年9月から東京工科大学の蒲田キャンパスにて、「専門スキル演習：ユーザインタフェース」という授業を非常勤講師として担当させていただくことになりました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[デザイン領域のプロフェッショナルを目指すみなさまへ]]></title><description><![CDATA[今回は、デジタルプロダクトデザインに現役で向き合っているデザイナーとしての立場から、これからみなさんがデザイナーとしてのキャリアを築く上で極めて重要になるであろういくつかのマインドについて、お伝えしてみようと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/advice-for-design-students/</link><guid isPermaLink="false">4e1a06f7-41c1-5628-a86f-357b784d3004</guid><pubDate>Fri, 19 Sep 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、デジタルプロダクトデザインに現役で向き合っているデザイナーとしての立場から、これからみなさんがデザイナーとしてのキャリアを築く上で極めて重要になるであろういくつかのマインドについて、お伝えしてみようと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[デザインにおける行動の可能性と手がかり]]></title><description><![CDATA[私たちが日常的に使用するモノやインターフェースは、どのようにして「使い方」を伝えているのでしょうか。この問いに答えるための重要な概念が「アフォーダンス」と「シグニファイア」です。 本記事は、これら2つの概念について個人的な備忘路として整理したものです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/affordance-and-signifier/</link><guid isPermaLink="false">dbdbf2c6-af40-5b77-a060-2e13936fcf3d</guid><pubDate>Fri, 12 Sep 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>私たちが日常的に使用するモノやインターフェースは、どのようにして「使い方」を伝えているのでしょうか。この問いに答えるための重要な概念が「アフォーダンス」と「シグニファイア」です。 本記事は、これら2つの概念について個人的な備忘路として整理したものです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[UIデザインは何に役立つのか？]]></title><description><![CDATA[UI（ユーザーインターフェース）デザインは、単にプロダクトの視覚的な魅力を高めるための工程だと捉えられがちです。しかし、その本質はより深く、プロダクト開発プロセス全体を成功に導くための戦略的な役割を担っています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/importance-of-ui-design/</link><guid isPermaLink="false">d1f4ae38-fec6-505a-bd27-7fa3ff39d537</guid><pubDate>Fri, 05 Sep 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>UI（ユーザーインターフェース）デザインは、単にプロダクトの視覚的な魅力を高めるための工程だと捉えられがちです。しかし、その本質はより深く、プロダクト開発プロセス全体を成功に導くための戦略的な役割を担っています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[『現場の「あるある」から学んだ 今すぐ使える「UIデザイン」41の法則』を読んで]]></title><description><![CDATA[今回は、『現場の「あるある」から学んだ 今すぐ使える「UIデザイン」41の法則』という書籍を、株式会社アイスリーデザイン様よりご献本いただきましたので、僭越ながらご紹介させていただきつつ、私なりに読んでみた感想や気づきを残そうと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/book-review-250823/</link><guid isPermaLink="false">1df2189a-1f76-5e68-b15e-a03d99fe871d</guid><pubDate>Fri, 29 Aug 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、『現場の「あるある」から学んだ 今すぐ使える「UIデザイン」41の法則』という書籍を、株式会社アイスリーデザイン様よりご献本いただきましたので、僭越ながらご紹介させていただきつつ、私なりに読んでみた感想や気づきを残そうと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[プロダクトデザイナーのキャリアに関するプラクティス]]></title><description><![CDATA[私たちは、プロダクトデザイナーとしてキャリアを歩む上で、さまざまな障壁をさまざまな手段で乗り越えてきました。そうした数々の課題の多くは部分最適であることから、常に特定の方法でやればうまくいく、とはならないことがほとんどです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/product-design-career-practices/</link><guid isPermaLink="false">b6fd4cc4-9669-5668-9a32-74ca4f059fb9</guid><pubDate>Fri, 22 Aug 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>私たちは、プロダクトデザイナーとしてキャリアを歩む上で、さまざまな障壁をさまざまな手段で乗り越えてきました。そうした数々の課題の多くは部分最適であることから、常に特定の方法でやればうまくいく、とはならないことがほとんどです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ドメイン理解のないデザイナーの末路]]></title><description><![CDATA[デジタルプロダクトデザインにおいて、ユーザーへの深い共感は重要だとされています。しかし、その業界や分野の専門知識（ドメイン知識）を軽視したデザインは、どんなに美しく使いやすそうに見えても、現場では使われない「お飾り」になってしまいます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/domain-knowledge-designer-failure/</link><guid isPermaLink="false">19b1ea07-14aa-5a3c-af71-4842574ad3b6</guid><pubDate>Fri, 15 Aug 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>デジタルプロダクトデザインにおいて、ユーザーへの深い共感は重要だとされています。しかし、その業界や分野の専門知識（ドメイン知識）を軽視したデザインは、どんなに美しく使いやすそうに見えても、現場では使われない「お飾り」になってしまいます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[『リーダーシップとニューサイエンス』を読んで]]></title><description><![CDATA[「チームを効果的に導けない」「変化の激しい環境でのマネジメントに悩んでいる」「従来の管理手法では限界を感じている」こんな課題を抱えているリーダーやマネージャーをしていると、身に覚えがあると思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/book-review-250726/</link><guid isPermaLink="false">c074e5ee-d7e6-543b-a0d3-d31422e19f6b</guid><pubDate>Fri, 01 Aug 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>「チームを効果的に導けない」「変化の激しい環境でのマネジメントに悩んでいる」「従来の管理手法では限界を感じている」こんな課題を抱えているリーダーやマネージャーをしていると、身に覚えがあると思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[プロダクトデザインと完璧主義との向き合い方]]></title><description><![CDATA[この記事では、プロダクト開発の現場で時々見かける"完璧主義"による課題と、それらを否定せずに建設的に活用するための具体的なアプローチを紹介します。完璧主義は高品質なデザインを生み出す原動力である一方で、バーンアウトや生産性低下の原因ともなることもあるようです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/product-design-perfectionism-management/</link><guid isPermaLink="false">32f8408c-56ac-5969-9efe-f6c53bc72084</guid><pubDate>Fri, 25 Jul 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、プロダクト開発の現場で時々見かける&quot;完璧主義&quot;による課題と、それらを否定せずに建設的に活用するための具体的なアプローチを紹介します。完璧主義は高品質なデザインを生み出す原動力である一方で、バーンアウトや生産性低下の原因ともなることもあるようです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[旅行やワーケーションで便利だったおすすめのガジェット2025]]></title><description><![CDATA[今回は、2025年にかけて@wentz_designが旅行やワーケーション先で便利だったガジェットやサービスを紹介を紹介します。筆者は、リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/travelers-best-buy-2025/</link><guid isPermaLink="false">4f67b42a-3244-5857-80c6-60dc879f4930</guid><pubDate>Fri, 18 Jul 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2025年にかけて@wentz_designが旅行やワーケーション先で便利だったガジェットやサービスを紹介を紹介します。筆者は、リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[他人のために働くのをやめよう]]></title><description><![CDATA[これは最近、私自身がマネジメントについて振り返るきっかけがあり、その際に自分が働く上での価値観を言語化したものです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/stop-working-for-others/</link><guid isPermaLink="false">cafc9ce4-584b-5434-a74a-32be584a479d</guid><pubDate>Fri, 11 Jul 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>これは最近、私自身がマネジメントについて振り返るきっかけがあり、その際に自分が働く上での価値観を言語化したものです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[PCゲーマーがデスク環境で買ってよかったもの2025]]></title><description><![CDATA[この記事では、当サイトのオーナーの@wentz_designが2024年5月現在ゲーミングPCやコンソール機（SwitchやPS5）との併用で活用している以下のガジェットを紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/pc-gamers-best-buy-2025/</link><guid isPermaLink="false">2d59d754-07fb-5988-91c5-c027bc0fdf02</guid><pubDate>Fri, 04 Jul 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、当サイトのオーナーの@wentz_designが2024年5月現在ゲーミングPCやコンソール機（SwitchやPS5）との併用で活用している以下のガジェットを紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Web Designing 2025年8月号でFigmaの活用事例を掲載いただきました]]></title><description><![CDATA[2025年6月18日のWeb Designing 2025年8月号に、SmartHRのプロダクトデザイナーとして、Figmaの活用のケーススタディについて取材いただきました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/web-designing-202508/</link><guid isPermaLink="false">2f676e89-904a-5e19-97f5-27d385d62766</guid><pubDate>Fri, 27 Jun 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>2025年6月18日のWeb Designing 2025年8月号に、SmartHRのプロダクトデザイナーとして、Figmaの活用のケーススタディについて取材いただきました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[デジタルプロダクトデザイナーにおすすめの定番書籍]]></title><description><![CDATA[この記事では、プロダクトデザイナーにとって役立つ定番書籍を5冊厳選して紹介します。理論から実践まで、デザインの本質を学べる良書を集めました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/product-designer-recommended-books/</link><guid isPermaLink="false">734810c1-b029-558b-acaa-83907845a300</guid><pubDate>Fri, 20 Jun 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、プロダクトデザイナーにとって役立つ定番書籍を5冊厳選して紹介します。理論から実践まで、デザインの本質を学べる良書を集めました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[メタ認知を極めた先にあるのは「主語の多様化」という仮説]]></title><description><![CDATA[メタ認知、つまり自らの思考や感情を客観的に捉えてコントロールする能力は、学習や仕事、人間関係において重要なソフトスキルであるということは、多くの方が認めるところではないでしょうか。しかし、その「熟練度」をどう測ればよいのかは、なかなか難しい問題だと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/metacognition-subject-perspective/</link><guid isPermaLink="false">607e885b-6a0b-513d-b2b5-ea96c590f24e</guid><pubDate>Fri, 13 Jun 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>メタ認知、つまり自らの思考や感情を客観的に捉えてコントロールする能力は、学習や仕事、人間関係において重要なソフトスキルであるということは、多くの方が認めるところではないでしょうか。しかし、その「熟練度」をどう測ればよいのかは、なかなか難しい問題だと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「シンプルな指示」がもたらす効果について]]></title><description><![CDATA[最近、マネージャーとしてチームとやり取りをしていて最近感じることとして、指示をシンプルにすればするほど、アウトプットの質が上がるような感覚を持っています。そして興味深いことに、これはAIとのやり取りにも同じことが言える気がしています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/simple-is-powerful-in-communication/</link><guid isPermaLink="false">d371f1cc-f88b-57bf-8abc-c2a05b93b4c2</guid><pubDate>Fri, 06 Jun 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>最近、マネージャーとしてチームとやり取りをしていて最近感じることとして、指示をシンプルにすればするほど、アウトプットの質が上がるような感覚を持っています。そして興味深いことに、これはAIとのやり取りにも同じことが言える気がしています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「根源的能動性」に関する個人メモ]]></title><description><![CDATA[青山学院大学のワークショップデザインの講座内で紹介されていた、佐伯胖先生によって提唱される「根源的能動性」に関する個人的な考察メモです。なお、当記事の筆者はこの領域について専門教育および高等教育を受けていませんので、この記事内の知見は素人による私見とお考えください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/intrinsic-motivation/</link><guid isPermaLink="false">9548bf11-92dd-58b8-bbfe-cf36c5fe875e</guid><pubDate>Fri, 30 May 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>青山学院大学のワークショップデザインの講座内で紹介されていた、佐伯胖先生によって提唱される「根源的能動性」に関する個人的な考察メモです。なお、当記事の筆者はこの領域について専門教育および高等教育を受けていませんので、この記事内の知見は素人による私見とお考えください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[メンタルモデル不在のUIがユーザーに受け入れられない理由]]></title><description><![CDATA[この記事では、プロダクトの成否を静かに左右する「メンタルモデル」とは何か、それがユーザー体験、特に情報設計にどう影響するのか、そしてデザイナーはそれをどう扱っていくべきかについて、先人の知識（書籍）の力を借りながら掘り下げてみます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/why-ui-without-mental-model-fails/</link><guid isPermaLink="false">c201216c-4ef7-5ff1-aa8e-81606240168f</guid><pubDate>Fri, 23 May 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、プロダクトの成否を静かに左右する「メンタルモデル」とは何か、それがユーザー体験、特に情報設計にどう影響するのか、そしてデザイナーはそれをどう扱っていくべきかについて、先人の知識（書籍）の力を借りながら掘り下げてみます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figma Config 2025 発表まとめ]]></title><description><![CDATA[Figma Config 2025では、FigmaがデザインツールからクリエイティブなOSへと大きく進化することを示唆するかのように、コード生成、ウェブサイト構築、マーケティングコンテンツ制作までをカバーする新機能が複数発表されました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-config-2025-updates/</link><guid isPermaLink="false">1b4ab695-351d-581f-9eeb-ac5dae41caa8</guid><pubDate>Fri, 16 May 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figma Config 2025では、FigmaがデザインツールからクリエイティブなOSへと大きく進化することを示唆するかのように、コード生成、ウェブサイト構築、マーケティングコンテンツ制作までをカバーする新機能が複数発表されました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[『ファシリテーションの教科書』を読んで]]></title><description><![CDATA[会議が長引く、議論が脱線する、意見がまとまらない、メンバーから積極的な発言が出ない。会議に参加しているとこんなシーンに遭遇することもありますよね。今回は、グロービス著『ファシリテーションの教科書』を読んで、その内容と思ったことを備忘録として残します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/facilitation-textbook-review/</link><guid isPermaLink="false">1434dffa-7b01-53ba-82b2-88d1c79ace69</guid><pubDate>Fri, 09 May 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>会議が長引く、議論が脱線する、意見がまとまらない、メンバーから積極的な発言が出ない。会議に参加しているとこんなシーンに遭遇することもありますよね。今回は、グロービス著『ファシリテーションの教科書』を読んで、その内容と思ったことを備忘録として残します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[そのペルソナ、本当にユーザーを見ていますか？]]></title><description><![CDATA[B2Bサービスのプロダクトデザインはますます複雑さを増し、高すぎる市場要求と限られた開発リソースとの間で、多くのデザイナーやプロダクトマネージャーは日々苦労しているでしょう。そんな現場で扱われる「ペルソナ」と「ペルソナに似た何か」の弊害について文章化を試みるものです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/rethinking-personas-b2b/</link><guid isPermaLink="false">0abd670c-bdf1-560c-99a8-b2797ef368e7</guid><pubDate>Fri, 02 May 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>B2Bサービスのプロダクトデザインはますます複雑さを増し、高すぎる市場要求と限られた開発リソースとの間で、多くのデザイナーやプロダクトマネージャーは日々苦労しているでしょう。そんな現場で扱われる「ペルソナ」と「ペルソナに似た何か」の弊害について文章化を試みるものです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[タスク先延ばし撲滅の現実解としての「期限設定」の手引き]]></title><description><![CDATA[いつも「やらなきゃ」と思いながらも実行できない自分に苛立つことはありませんか？私はあります。今日は、タスク管理において個人的に最強の動機づけになると考えているタスクの「期限管理」について、私の実践知をもとに説明してみようと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/deadline-task-management-for-designers-developers/</link><guid isPermaLink="false">cc71545b-3cae-58e3-8f89-6b05ffa848c6</guid><pubDate>Fri, 25 Apr 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>いつも「やらなきゃ」と思いながらも実行できない自分に苛立つことはありませんか？私はあります。今日は、タスク管理において個人的に最強の動機づけになると考えているタスクの「期限管理」について、私の実践知をもとに説明してみようと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[『インターフェースデザインの心理学 第2版』を読んで]]></title><description><![CDATA[今回は、スーザン・ワインチェンク氏の著書『インターフェースデザインの心理学 第2版 ―ウェブやアプリに新たな視点をもたらす100の指針』を読んで、その内容と学びを紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/interface-design-psychology-book-review/</link><guid isPermaLink="false">98f54307-75cc-5fbf-abcc-c4a32c9d3d0c</guid><pubDate>Fri, 18 Apr 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、スーザン・ワインチェンク氏の著書『インターフェースデザインの心理学 第2版 ―ウェブやアプリに新たな視点をもたらす100の指針』を読んで、その内容と学びを紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「教養としての認知科学」を読んで]]></title><description><![CDATA[人間の思考や記憶のメカニズムを理解することは、自分自身を知り、より効果的に学び、考えるための重要な一歩になると思います。今回は、鈴木宏昭氏の著書『教養としての認知科学』を読んだので、その内容と私の感想、そして読んで良かったと思える学びを紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/introduction-to-cognitive-science/</link><guid isPermaLink="false">7e18fcf2-d2e3-5c0d-aa6a-b5acbcb3508c</guid><pubDate>Fri, 11 Apr 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>人間の思考や記憶のメカニズムを理解することは、自分自身を知り、より効果的に学び、考えるための重要な一歩になると思います。今回は、鈴木宏昭氏の著書『教養としての認知科学』を読んだので、その内容と私の感想、そして読んで良かったと思える学びを紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[うえんつの現在地：非線形で非連続なデザイナーのキャリアについて]]></title><description><![CDATA[「デザイナーになるにはどうすれば？」「キャリアってどう考えればいい？」といった問いかけを時々見かけます。正解はないのですが、私自身の経験はどうだったか？を伝えることはできると思い、私がエンジニアからデザイナーになり、マネージャーとして働くまでの経緯を書いてみようと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/my-designer-career-path/</link><guid isPermaLink="false">0ff0b19d-e8b4-5294-8969-2591c1fe315c</guid><pubDate>Fri, 04 Apr 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>「デザイナーになるにはどうすれば？」「キャリアってどう考えればいい？」といった問いかけを時々見かけます。正解はないのですが、私自身の経験はどうだったか？を伝えることはできると思い、私がエンジニアからデザイナーになり、マネージャーとして働くまでの経緯を書いてみようと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[なぜあなたのデザイン案は却下されるのか]]></title><description><![CDATA[この記事では、デザイナーが直面する「デザイン案が評価されない」という課題を乗り越えるための実践的なヒントを提供できればと思います。ここで紹介するコミュニケーション技術を習得することで、プロジェクトにおけるプレゼンス向上の足掛けになればと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/why-your-design-is-rejected/</link><guid isPermaLink="false">e80c044b-e92d-5761-954b-32255eb9a0b2</guid><pubDate>Fri, 28 Mar 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、デザイナーが直面する「デザイン案が評価されない」という課題を乗り越えるための実践的なヒントを提供できればと思います。ここで紹介するコミュニケーション技術を習得することで、プロジェクトにおけるプレゼンス向上の足掛けになればと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[デザインにおける同期・非同期による意思決定の使い分けについて]]></title><description><![CDATA[デジタルプロダクトデザインの現場では、デザインの意思決定をどのように行うかが、プロジェクトの進行と最終的な成果物の質を大きく左右します。意思決定の方法は多岐にわたりますが、大きく「同期的な意思決定」と「非同期的な意思決定」の2つに分類することができます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/design-decision-types/</link><guid isPermaLink="false">8c222813-ff7c-5413-8aef-8660ea20889a</guid><pubDate>Fri, 21 Mar 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>デジタルプロダクトデザインの現場では、デザインの意思決定をどのように行うかが、プロジェクトの進行と最終的な成果物の質を大きく左右します。意思決定の方法は多岐にわたりますが、大きく「同期的な意思決定」と「非同期的な意思決定」の2つに分類することができます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[引っ越してすぐの新生活を快適に！買ってよかった便利グッズ13選]]></title><description><![CDATA[3〜4月は新生活に向けて準備するシーズンかと思います。このブログのオーナーも去年引っ越しし、新生活のスタートダッシュで快適な空間を作り上げるために、何から揃えればいいのか悩んだので、その時に便利だったものやその後の生活で役立ったものを備忘録として紹介しようと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/new-life-moving-items/</link><guid isPermaLink="false">066e18fc-8810-55b9-a5a4-55bd46df5fd5</guid><pubDate>Fri, 14 Mar 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>3〜4月は新生活に向けて準備するシーズンかと思います。このブログのオーナーも去年引っ越しし、新生活のスタートダッシュで快適な空間を作り上げるために、何から揃えればいいのか悩んだので、その時に便利だったものやその後の生活で役立ったものを備忘録として紹介しようと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「ミーティングのデザイン」を読んで]]></title><description><![CDATA[「ミーティングのデザイン」を読んで...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/book-review-250223/</link><guid isPermaLink="false">e096d59a-e5e5-51d0-af08-13ae5eb7e203</guid><pubDate>Fri, 28 Feb 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>「ミーティングのデザイン」を読んで</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「こうして社員は、やる気を失っていく」を読んで]]></title><description><![CDATA[「こうして社員はやる気を失っていく」という書籍を読む機会があったので、自分なりの所感をまとめるための備忘録です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/book-review-250215/</link><guid isPermaLink="false">2f70ca81-2536-5ff7-8403-62d36a4f4175</guid><pubDate>Fri, 21 Feb 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>「こうして社員はやる気を失っていく」という書籍を読む機会があったので、自分なりの所感をまとめるための備忘録です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[B2Bのデジタルプロダクトデザイナーはどのようにキャリアを作っていくのか？]]></title><description><![CDATA[この記事は、B2B SaaSのプロダクトデザイナーを目指したいと思っている方に向けて、キャリアパスと必要なスキルについて言語化を試みるものです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/b2b-digital-product-designer-career/</link><guid isPermaLink="false">7e954ea6-1992-5722-81cf-caffeb329c4f</guid><pubDate>Fri, 14 Feb 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、B2B SaaSのプロダクトデザイナーを目指したいと思っている方に向けて、キャリアパスと必要なスキルについて言語化を試みるものです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ワークショップのコンテンツは時間が足りないくらいでちょうど良い]]></title><description><![CDATA[私は、ワークショップのコンテンツは時間が足りないくらいのタイムマネジメントがちょうど良いと思っています。今回はその仕組みについて少し言語化を試みようと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/workshop-time-management/</link><guid isPermaLink="false">d7f544f6-54c7-52b9-96bd-1910e1ff84be</guid><pubDate>Fri, 07 Feb 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>私は、ワークショップのコンテンツは時間が足りないくらいのタイムマネジメントがちょうど良いと思っています。今回はその仕組みについて少し言語化を試みようと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[人に技術を伝える技術を学ぶ]]></title><description><![CDATA[私は最近、Figmaのノウハウ的な記事は書いていません。これには色々な理由がありますが、意図的に書かないようにしているというよりは、自分が探究し言語化したいテーマが変わってきていることが影響しており、最近は「人はどのように認知し学ぶか？」が関心の中心にあるからです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/learning-to-teach-tech/</link><guid isPermaLink="false">495561e3-8b72-5024-97a4-d5fb4109f418</guid><pubDate>Fri, 31 Jan 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>私は最近、Figmaのノウハウ的な記事は書いていません。これには色々な理由がありますが、意図的に書かないようにしているというよりは、自分が探究し言語化したいテーマが変わってきていることが影響しており、最近は「人はどのように認知し学ぶか？」が関心の中心にあるからです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ここ数年試した中で最も満足度の高かったベストバイ加湿機（2025年）]]></title><description><![CDATA[筆者はこれまで様々なタイプの加湿機を寝室で使用していましたが、どれも一長一短であり特に音や臭いに敏感なこともあり、以下のような悩みを解決する加湿機に巡り会えていませんでした。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/favorite-humidifier-2025/</link><guid isPermaLink="false">b8573415-aceb-5284-8841-d418844127c8</guid><pubDate>Fri, 24 Jan 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>筆者はこれまで様々なタイプの加湿機を寝室で使用していましたが、どれも一長一短であり特に音や臭いに敏感なこともあり、以下のような悩みを解決する加湿機に巡り会えていませんでした。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ブログを毎週書き続ける時に意識していること]]></title><description><![CDATA[このブログも毎週更新し続けてもうすぐ4年になりますが、「どうして続けられているのか」とか「何がモチベーションになっているのか」とか時々聞かれるので、筆者なりに言語化してみようと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/how-to-write-weekly/</link><guid isPermaLink="false">8bfcb7b3-d01f-5308-b330-b761a7dc368a</guid><pubDate>Fri, 17 Jan 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>このブログも毎週更新し続けてもうすぐ4年になりますが、「どうして続けられているのか」とか「何がモチベーションになっているのか」とか時々聞かれるので、筆者なりに言語化してみようと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[PREDUCTSのデスクで仕事用PCとゲームPCを楽に切り替えできるように配線した話]]></title><description><![CDATA[この記事は、本ブログのオーナーがPREDUCTSのデスクを使用する際に、仕事用PCとゲームPCを楽に切り替えするためにどのように配線したかを備忘録としてまとめたものです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/preducts-pc-wiring/</link><guid isPermaLink="false">efafc04c-d128-5ee0-a327-d0864d57ab64</guid><pubDate>Fri, 10 Jan 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、本ブログのオーナーがPREDUCTSのデスクを使用する際に、仕事用PCとゲームPCを楽に切り替えするためにどのように配線したかを備忘録としてまとめたものです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[リモートワークで役に立ったベストバイ2024]]></title><description><![CDATA[この記事では、短気かつせっかちで細かい手間にストレスを感じる当サイトのオーナーの@wentz_designが2025年1月現在リモートワークで活用しているガジェットを紹介します。リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/remote-workers-best-buy-2024/</link><guid isPermaLink="false">6bf949be-0081-5ecf-9ac3-f2178c283a65</guid><pubDate>Fri, 03 Jan 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、短気かつせっかちで細かい手間にストレスを感じる当サイトのオーナーの@wentz_designが2025年1月現在リモートワークで活用しているガジェットを紹介します。リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2024年に最も人気だった記事ベスト10]]></title><description><![CDATA[wentz-design.comで2024年にもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/2024-top-10-articles/</link><guid isPermaLink="false">1f79ee3a-4890-5a35-a1c6-343dde849700</guid><pubDate>Fri, 27 Dec 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>wentz-design.comで2024年にもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2024年に発信したデザイン組織のマネジメントに関するプラクティス]]></title><description><![CDATA[wentz-design.comの筆者が、2024年内に発信したマネジメントやデザイン組織に関するプラクティスのまとめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/2024-design-management-practices/</link><guid isPermaLink="false">aadbd1d0-a152-56b8-8060-a48f5129371c</guid><pubDate>Sat, 21 Dec 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>wentz-design.comの筆者が、2024年内に発信したマネジメントやデザイン組織に関するプラクティスのまとめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[プロダクトデザイナーが開発組織でどのようにFigmaを活用しているか]]></title><description><![CDATA[今回は近況報告です。私が現在所属するSmartHR社でFigmaをどのように組織内で活用しているかについて、Figma社のウェブサイトにインタビューを掲載いただきました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/ how-designers-use-figma-in-their-development-teams/</link><guid isPermaLink="false">09aa41ea-2435-5178-971b-0a61b4a6482c</guid><pubDate>Fri, 06 Dec 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は近況報告です。私が現在所属するSmartHR社でFigmaをどのように組織内で活用しているかについて、Figma社のウェブサイトにインタビューを掲載いただきました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[専門実践教育訓練給付金の申請方法まとめ（2024年度版）]]></title><description><![CDATA[今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについてのまとめです。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mhlw-professional-practice-education-and-training-2024-summary/</link><guid isPermaLink="false">c8e11922-5d82-55d2-8315-ed26a1631703</guid><pubDate>Fri, 29 Nov 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについてのまとめです。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[専門実践教育訓練給付金を申請してみた：受講修了後の給付金の支給申請編（2024）]]></title><description><![CDATA[今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについて、備忘録として残そうと思います。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mhlw-professional-practice-education-and-training-2024-33-2-4/</link><guid isPermaLink="false">d078efa5-cc48-52fc-9e4b-94ba9c9d8100</guid><pubDate>Fri, 22 Nov 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについて、備忘録として残そうと思います。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ワークショップデザインのレポートまとめ]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートのまとめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-reports/</link><guid isPermaLink="false">57c4360c-0e74-5325-8a36-3535866e9a39</guid><pubDate>Fri, 15 Nov 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートのまとめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[専門実践教育訓練給付金を申請してみた：受給資格確認の申請編（2024）]]></title><description><![CDATA[今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについて、備忘録として残そうと思います。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mhlw-professional-practice-education-and-training-2024-33-2-2/</link><guid isPermaLink="false">d45b0b13-c5cf-5e82-a1ff-60b242e0b9b0</guid><pubDate>Fri, 08 Nov 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについて、備忘録として残そうと思います。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[集団で互恵的な関係を生み出すための足掛け行為としての「ワークショップ」]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップデザインにおける問いの作り方」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-final-report/</link><guid isPermaLink="false">83886280-faea-5cbd-8cbb-eca030f98ad2</guid><pubDate>Fri, 01 Nov 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップデザインにおける問いの作り方」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート16：ワークショップデザインにおける問いの作り方]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップデザインにおける問いの作り方」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report16/</link><guid isPermaLink="false">6d96edbf-ca89-5669-9a06-bb5bed204ca6</guid><pubDate>Fri, 18 Oct 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップデザインにおける問いの作り方」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート15：ワークショップデザイナーの専門性]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップデザイナーの専門性」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report15/</link><guid isPermaLink="false">98cd7c6e-f49f-5e5b-a6cd-5062150fecae</guid><pubDate>Fri, 11 Oct 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップデザイナーの専門性」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート14：コミュニティデザインを学ぶ]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「コミュニティデザインを学ぶ」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report14/</link><guid isPermaLink="false">d68f3e30-396b-5e8c-b69d-6cce10caa6df</guid><pubDate>Fri, 04 Oct 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「コミュニティデザインを学ぶ」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート13：研修にワークショップを取り入れる]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「研修にワークショップを取り入れる」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report13/</link><guid isPermaLink="false">01f46fd2-fd6d-5873-aff1-8002fe284ae0</guid><pubDate>Fri, 27 Sep 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「研修にワークショップを取り入れる」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート12：実践者の事例から学ぶワークショップデザイン〜オンライン編〜]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「実践者の事例から学ぶワークショップデザイン〜オンライン編〜」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report12/</link><guid isPermaLink="false">67d98f46-6fdc-5d46-8836-cdb5a4c14ed7</guid><pubDate>Fri, 20 Sep 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「実践者の事例から学ぶワークショップデザイン〜オンライン編〜」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート11：実践者の事例から学ぶワークショップデザイン]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「実践者の事例から学ぶワークショップデザイン」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report11/</link><guid isPermaLink="false">7db6f77a-cca8-5847-90ab-91a8a7247259</guid><pubDate>Fri, 13 Sep 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「実践者の事例から学ぶワークショップデザイン」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート10：リフレクションデザイン]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「リフレクションデザイン」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report10/</link><guid isPermaLink="false">79e32ed3-198e-507b-bdac-d2cc23a74625</guid><pubDate>Fri, 06 Sep 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「リフレクションデザイン」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート9：ファシリテーション]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ファシリテーション」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report9/</link><guid isPermaLink="false">6665936b-f184-530e-a003-61624636bdd2</guid><pubDate>Fri, 30 Aug 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ファシリテーション」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート8：プログラムデザイン]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップと対話」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report8/</link><guid isPermaLink="false">c1ca13f4-7f85-553e-b5cd-0d606c1105e3</guid><pubDate>Fri, 23 Aug 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップと対話」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート7：ワークショップと対話]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップと対話」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report7/</link><guid isPermaLink="false">4feab5bd-5847-5748-b056-f80c190b93da</guid><pubDate>Fri, 16 Aug 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップと対話」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート6：ワークショップとコミュニケーション教育]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップとコミュニケーション教育」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report6/</link><guid isPermaLink="false">cffffd16-4fcd-58ac-bffa-3e577eea0a75</guid><pubDate>Fri, 09 Aug 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップとコミュニケーション教育」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート5：ワークショップと学び]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップと学び」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report5/</link><guid isPermaLink="false">77fb1acd-8549-557b-9b74-2a37ce25acc2</guid><pubDate>Fri, 02 Aug 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップと学び」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート4：ワークショップの背景理論]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップって何だ？」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report4/</link><guid isPermaLink="false">305a15b0-9fd1-5bf5-bf28-96105be17e53</guid><pubDate>Fri, 26 Jul 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップって何だ？」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート3：ワークショップの背景理論]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップの背景理論」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report3/</link><guid isPermaLink="false">12952137-7239-5899-93a8-3d1970bb1526</guid><pubDate>Fri, 19 Jul 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップの背景理論」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのフォントスタイル内で部分的に太字や下線を適用するショートカット]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのテキストでフォントスタイルが適用されている状態で、部分的に太字（bold）や下線（underline）を適用できるショートカットを紹介します。太字や下線の専用のスタイルを適用しなくても良いので作業効率に効果があります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-text-bold-underline-shortcuts/</link><guid isPermaLink="false">9fdb0b98-4d4a-5331-8b48-6bbfd9ad46b0</guid><pubDate>Fri, 12 Jul 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのテキストでフォントスタイルが適用されている状態で、部分的に太字（bold）や下線（underline）を適用できるショートカットを紹介します。太字や下線の専用のスタイルを適用しなくても良いので作業効率に効果があります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート2：ワークショップを学習として捉える]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップを学習として捉える」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report2/</link><guid isPermaLink="false">cf402116-4202-5e8f-b616-860d2d703f2b</guid><pubDate>Fri, 05 Jul 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップを学習として捉える」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figma Config2024で発表された新機能・改善のダイジェスト]]></title><description><![CDATA[Figmaが主催するConfig2024において、2024年6月26日に発表された新機能および既存機能のアップデートに関する情報をダイジェストでまとめています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-config-2024-updates/</link><guid isPermaLink="false">535cc141-ea7e-5833-b069-35886e961d1d</guid><pubDate>Thu, 27 Jun 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaが主催するConfig2024において、2024年6月26日に発表された新機能および既存機能のアップデートに関する情報をダイジェストでまとめています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[WSDレポート1：ワークショップの定義を考える]]></title><description><![CDATA[この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップの定義」について書いています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/wsd41-report1/</link><guid isPermaLink="false">fdfc7d6c-c47f-57af-8e56-30675cb8bf3b</guid><pubDate>Fri, 21 Jun 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、青山学院大学大学院主催のワークショップデザイナー育成プログラムの課題として、動画形式の講座を受講して筆者個人の考えをまとめたレポートです。今回は「ワークショップの定義」について書いています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでオブジェクトを画面下部に固定して追従させる（プロトタイプ）]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、コンポーネントを画面スクロール時に画面下部に固定して追従するようなアニメーションの設定方法を紹介します。設定済みのサンプルファイルも公開していますので、自由に利用してください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-bottom-fixed-sticky-animation-prototype/</link><guid isPermaLink="false">2c5cf123-9cc5-5730-9a7d-256d6e1d7b3d</guid><pubDate>Fri, 14 Jun 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、コンポーネントを画面スクロール時に画面下部に固定して追従するようなアニメーションの設定方法を紹介します。設定済みのサンプルファイルも公開していますので、自由に利用してください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのファイル管理がちょっと便利になるTips集]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのファイル内での操作や管理をする上で便利なTipsをいくつか紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-file-management-tips/</link><guid isPermaLink="false">f29d3cbb-a6ed-5ec0-bdba-744f5a5745ad</guid><pubDate>Fri, 07 Jun 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのファイル内での操作や管理をする上で便利なTipsをいくつか紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのプレビューで画面サイズの縦横比を維持する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでプロトタイプのプレビュー表示の画面サイズの縦横比を維持する方法を紹介します。主にプロトタイプでの画面の表示領域を指定したディスプレイサイズの縦横比でプレビューしたい場合などに有効な方法です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-change-screen-size-on-preview/</link><guid isPermaLink="false">fd3cc779-eb85-59c5-9c8d-12ae91b772e6</guid><pubDate>Fri, 31 May 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでプロトタイプのプレビュー表示の画面サイズの縦横比を維持する方法を紹介します。主にプロトタイプでの画面の表示領域を指定したディスプレイサイズの縦横比でプレビューしたい場合などに有効な方法です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[PCゲーマーがデスク環境で買ってよかったもの2024]]></title><description><![CDATA[この記事では、当サイトのオーナーの@wentz_designが2024年5月現在ゲーミングPCやコンソール機（SwitchやPS5）との併用で活用している以下のガジェットを紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/pc-gamers-best-buy-2024/</link><guid isPermaLink="false">e4af7d96-78df-5316-8524-d67f00d2c544</guid><pubDate>Fri, 24 May 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、当サイトのオーナーの@wentz_designが2024年5月現在ゲーミングPCやコンソール機（SwitchやPS5）との併用で活用している以下のガジェットを紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでページを分ける区切り線を追加する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaの左ペインでページの区切り線（ディバイダー）を追加する方法の紹介です。巷ではページ名を「---」などにして空ページを擬似的に区切り線として運用されていましたが、アップデートにより明確にディバイダーを追加できるようになりました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-add-page-divider/</link><guid isPermaLink="false">246585be-ecb7-5c5f-bf73-c508218e7248</guid><pubDate>Fri, 17 May 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaの左ペインでページの区切り線（ディバイダー）を追加する方法の紹介です。巷ではページ名を「---」などにして空ページを擬似的に区切り線として運用されていましたが、アップデートにより明確にディバイダーを追加できるようになりました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで画面タブを分割して２画面表示する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaの画面タブを２画面に分割して表示する方法を紹介します。FigJamを眺めながらFigmaで画面レイアウトを作成したり、プロトタイプで画面全体を表示しながらコンポーネントを調整するなどの使い方ができます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-separate-tabs/</link><guid isPermaLink="false">8a9f247f-3f4e-5f28-bff7-4e1abb205ba6</guid><pubDate>Fri, 03 May 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaの画面タブを２画面に分割して表示する方法を紹介します。FigJamを眺めながらFigmaで画面レイアウトを作成したり、プロトタイプで画面全体を表示しながらコンポーネントを調整するなどの使い方ができます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[専門実践教育訓練給付金を申請してみた：訓練前キャリアコンサルティング編（2024）]]></title><description><![CDATA[今回は、専門実践教育訓練給付金の申請時に必要になる「訓練前キャリアコンサルティング」の申し込み・実施方法について、備忘録として残そうと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mhlw-career-consulting-2024/</link><guid isPermaLink="false">d326f53e-2447-500f-aba6-58b3288972bd</guid><pubDate>Fri, 26 Apr 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、専門実践教育訓練給付金の申請時に必要になる「訓練前キャリアコンサルティング」の申し込み・実施方法について、備忘録として残そうと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[新居への引っ越しで役に立った便利なグッズ・ガジェット2024]]></title><description><![CDATA[今回は、2024年に@wentz_designが新居への引っ越しで実際に役に立った、または必須だと思ったガジェットを紹介します。筆者は、リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の趣味・嗜好が反映されています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/goods-useful-for-moving-2024/</link><guid isPermaLink="false">9a827685-fd92-56a1-92c0-f5dc197fc835</guid><pubDate>Fri, 19 Apr 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2024年に@wentz_designが新居への引っ越しで実際に役に立った、または必須だと思ったガジェットを紹介します。筆者は、リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の趣味・嗜好が反映されています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaやFigJamでカーソルを変更して遊ぶ]]></title><description><![CDATA[今回は、FigmaやFigJamでカーソルを変更する方法の紹介です。いくつかのスタイルや色を使ってカーソルで視覚的に差異をつけたい場合にお勧めです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-how-to-change-cursor/</link><guid isPermaLink="false">8aea318c-c5df-5e24-8609-848c60fdf150</guid><pubDate>Fri, 12 Apr 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigmaやFigJamでカーソルを変更する方法の紹介です。いくつかのスタイルや色を使ってカーソルで視覚的に差異をつけたい場合にお勧めです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで範囲指定してコメントをする方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで指定した範囲に対してコメントする方法を紹介します。この方法を使えば、コメントの指摘がどの範囲について言及しているものかを伝えやすくなります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-how-to-make-ranged-comments/</link><guid isPermaLink="false">3cabb170-05b2-5b44-90d2-065420840722</guid><pubDate>Fri, 05 Apr 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで指定した範囲に対してコメントする方法を紹介します。この方法を使えば、コメントの指摘がどの範囲について言及しているものかを伝えやすくなります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[専門実践教育訓練給付金を申請してみた：ジョブカード準備編（2024）]]></title><description><![CDATA[今回は、専門実践教育訓練給付金の申請時に必要になる「ジョブ・カード」の作り方について、専用ウェブサイトの使い方を含め備忘録として残そうと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mhlw-how-to-create-job-card-2024/</link><guid isPermaLink="false">e1a3e9fb-3fa3-5a1c-bf87-adaf4a13f28f</guid><pubDate>Fri, 29 Mar 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、専門実践教育訓練給付金の申請時に必要になる「ジョブ・カード」の作り方について、専用ウェブサイトの使い方を含め備忘録として残そうと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでコメントのバッジを非表示にする方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのファイル上に投稿したコメント（アイコンバッジ）を非表示にする方法を紹介します。大量のコメントがついていてデザインデータが見辛くなっている時などに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-hide-comments/</link><guid isPermaLink="false">dae71c80-e381-525e-a770-55feb880b3dd</guid><pubDate>Fri, 22 Mar 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのファイル上に投稿したコメント（アイコンバッジ）を非表示にする方法を紹介します。大量のコメントがついていてデザインデータが見辛くなっている時などに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[専門実践教育訓練給付金を申請してみた（2024）]]></title><description><![CDATA[今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについて、備忘録として残そうと思います。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mhlw-professional-practice-education-and-training-2024/</link><guid isPermaLink="false">ca90a95d-296d-512c-a328-399e76a36566</guid><pubDate>Fri, 15 Mar 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2024年度の専門実践教育訓練給付金の申請に必要な手続きと流れについて、備忘録として残そうと思います。制度について細かい解説はしませんので、私が実際に行った手続きを一事例として参考にしていただければ幸いです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで複数要素を一括選択して同時編集する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでレイヤー内の要素を一括指定できる「マッチングレイヤー」と、テキストを同時編集できる「テキストのマルチ編集」の使い方を紹介します。コンポーネント化をする前にデザインパターンを検討したい時などに便利な機能です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-multi-edit-mode/</link><guid isPermaLink="false">7f9dac5a-f6f6-519a-8c82-5d0592233cfb</guid><pubDate>Fri, 08 Mar 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでレイヤー内の要素を一括指定できる「マッチングレイヤー」と、テキストを同時編集できる「テキストのマルチ編集」の使い方を紹介します。コンポーネント化をする前にデザインパターンを検討したい時などに便利な機能です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2024年度第１期ワークショップデザイナー育成プログラム（青山学院大学大学院）を受講します]]></title><description><![CDATA[今回は、筆者の個人的な活動の話になりますが、青山学院大学の2024年第1期（通算42期）ワークショップデザイナー育成プログラムに出願し、受講することにしました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/workshop-designer-training-program-2024/</link><guid isPermaLink="false">13271d26-1768-5a62-bb07-00d0a1ab6cd6</guid><pubDate>Fri, 23 Feb 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、筆者の個人的な活動の話になりますが、青山学院大学の2024年第1期（通算42期）ワークショップデザイナー育成プログラムに出願し、受講することにしました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの開発モード（Dev mode）のリリース情報のまとめ]]></title><description><![CDATA[2024年2月1日より、Figmaから開発モード（Dev mode）のベータが外れて正式機能としてリリースされました。この記事では、これまでベータ版で使えていた機能と、新しく追加された機能について、公式のドキュメントを中心にまとめています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/2024- figma-dev-mode-release/</link><guid isPermaLink="false">5f7e5de2-9f74-54c0-b331-c0e7305adfa4</guid><pubDate>Fri, 09 Feb 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>2024年2月1日より、Figmaから開発モード（Dev mode）のベータが外れて正式機能としてリリースされました。この記事では、これまでベータ版で使えていた機能と、新しく追加された機能について、公式のドキュメントを中心にまとめています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Miroのデータをなるべく壊さずにFigJamに取り込む方法]]></title><description><![CDATA[今回は、MiroのボードデータをFigJamになるべく綺麗な状態でインポートする方法の紹介です。いくつかインポートの方法はありますが、手順によってはうまく取り込めないなどインポート結果が変わってしまうため、適切な手順の一つを紹介したいと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/how-to-import-from-miro-to-figjam/</link><guid isPermaLink="false">19f592f9-21d4-5749-9274-4fdec03c49e8</guid><pubDate>Fri, 02 Feb 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、MiroのボードデータをFigJamになるべく綺麗な状態でインポートする方法の紹介です。いくつかインポートの方法はありますが、手順によってはうまく取り込めないなどインポート結果が変わってしまうため、適切な手順の一つを紹介したいと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでダイアログをオーバーレイで表示させる（プロトタイプ）]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、画面レイアウトの前面にダイアログをオーバーレイで表示するプロトタイプの作り方とサンプルファイルの紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-overlay-dialog-prototype/</link><guid isPermaLink="false">21b13be8-9f3c-57b8-be6b-fd4c40f52770</guid><pubDate>Fri, 26 Jan 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、画面レイアウトの前面にダイアログをオーバーレイで表示するプロトタイプの作り方とサンプルファイルの紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[旅行やワーケーションで便利だったおすすめのガジェット2024]]></title><description><![CDATA[今回は、2023~2024年にかけて@wentz_designが旅行やワーケーション先で便利だったガジェットやサービスを紹介を紹介します。筆者は、リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/travelers-best-buy-2024/</link><guid isPermaLink="false">a2770b72-4533-56cd-ad7d-863cf8a44ba2</guid><pubDate>Fri, 19 Jan 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2023~2024年にかけて@wentz_designが旅行やワーケーション先で便利だったガジェットやサービスを紹介を紹介します。筆者は、リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなダイアログ・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでタイトルヘッダー、コンテンツ、ボタン付きフッターで構成されたシンプルなダイアログ・コンポーネントの作り方を解説していきます。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-dialog/</link><guid isPermaLink="false">7cfe5ce8-715b-54e4-9cd5-fb2c61b220d1</guid><pubDate>Fri, 12 Jan 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでタイトルヘッダー、コンテンツ、ボタン付きフッターで構成されたシンプルなダイアログ・コンポーネントの作り方を解説していきます。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2023年に最も人気だった記事ベスト10]]></title><description><![CDATA[wentz-design.comで2023年にもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。 ...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/2023-top-10-articles/</link><guid isPermaLink="false">83fc4eec-fd23-54b6-98af-fc4015f7ebdc</guid><pubDate>Fri, 05 Jan 2024 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>wentz-design.comで2023年にもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。 </content:encoded></item><item><title><![CDATA[リモートワークで買ってよかったもの2023秋冬]]></title><description><![CDATA[この記事では、当サイトのオーナーの@wentz_designが2023年12月現在リモートワークで活用しているガジェットを紹介します。リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されていますので、近しい環境の方の参考になればと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/remote-workers-best-buy-2023/</link><guid isPermaLink="false">979cc86f-f6c8-58bb-87ad-314841a0ebcb</guid><pubDate>Fri, 29 Dec 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、当サイトのオーナーの@wentz_designが2023年12月現在リモートワークで活用しているガジェットを紹介します。リモートワーク中心のIT系の会社員（デジタルプロダクトデザイナー）の仕事や趣味が反映されていますので、近しい環境の方の参考になればと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのオートレイアウトで使える便利なテクニック集]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでオートレイアウト（Auto layout）機能を使う時に、知っていると便利なテクニックを紹介します。知っているかどうかで生産性やアウトプットのスピードが大きく変わるものばかりですので、ぜひ試してみだください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-auto-layout-tips/</link><guid isPermaLink="false">5831dc37-06d1-5ea7-95f5-c6db8dd0ffd4</guid><pubDate>Fri, 22 Dec 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでオートレイアウト（Auto layout）機能を使う時に、知っていると便利なテクニックを紹介します。知っているかどうかで生産性やアウトプットのスピードが大きく変わるものばかりですので、ぜひ試してみだください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamのマインドマップの基本的な使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、FigJamの標準機能として追加された「マインドマップ」機能の基本的な使い方を紹介します。マインドマップでは、あるテーマからツリー構造でアイデアを発散しやすく、複数のパターンが存在する状態設計や、テスト設計などに活用できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/Figjam-how-to-use-mindmap/</link><guid isPermaLink="false">3bd777e1-342e-5092-8ebe-5881180603c4</guid><pubDate>Fri, 15 Dec 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigJamの標準機能として追加された「マインドマップ」機能の基本的な使い方を紹介します。マインドマップでは、あるテーマからツリー構造でアイデアを発散しやすく、複数のパターンが存在する状態設計や、テスト設計などに活用できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaとFigJamの生成AIに関する機能まとめ]]></title><description><![CDATA[FigmaとFigJamで利用できる生成AIに関する機能やプラグインのまとめです。ディスカッションを効率的に進めたり、高速なデザイン検証の支援などさまざまな使い方が考えられます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-generative-ai/</link><guid isPermaLink="false">ce91c2e8-ca4c-5e56-a007-03322d504b26</guid><pubDate>Fri, 08 Dec 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>FigmaとFigJamで利用できる生成AIに関する機能やプラグインのまとめです。ディスカッションを効率的に進めたり、高速なデザイン検証の支援などさまざまな使い方が考えられます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Google Meetの参加者でFigJamを共同編集する方法]]></title><description><![CDATA[今回はGoogle Meetの画面上で参加者とFigJamを共同編集する方法を紹介します。通常はFigJamの共有機能を利用すればMeetを開きながら別画面でFigJamを同時に編集することもできますが、アドオンを使用することでMeet画面のみで共同編集できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-google-meet-addon/</link><guid isPermaLink="false">1eb2f059-495c-55e4-af71-8cf6e32502e5</guid><pubDate>Sat, 02 Dec 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はGoogle Meetの画面上で参加者とFigJamを共同編集する方法を紹介します。通常はFigJamの共有機能を利用すればMeetを開きながら別画面でFigJamを同時に編集することもできますが、アドオンを使用することでMeet画面のみで共同編集できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの「Little Big Updates」で公開された機能（2023年11月分）]]></title><description><![CDATA[今回は、2023年11月にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-little-big-updates-2023-11/</link><guid isPermaLink="false">0e174a07-72d8-5847-a965-cf32fda301ef</guid><pubDate>Fri, 24 Nov 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2023年11月にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで補色やグラデーションを自動補完で作成できるカラーパレットの使い方]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで指定した色から補色やグラデーションを自動補完で作成できるカラーパレットのプラグイン「Color wheel palette generator」を紹介します。色彩に関する複数のカラースキームに従って、様々なカラーパレットをワンクリックで生成することができます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-color-wheel-palette-generator-plugin/</link><guid isPermaLink="false">e88ff2ed-b39b-5432-80d3-70614276c300</guid><pubDate>Fri, 17 Nov 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで指定した色から補色やグラデーションを自動補完で作成できるカラーパレットのプラグイン「Color wheel palette generator」を紹介します。色彩に関する複数のカラースキームに従って、様々なカラーパレットをワンクリックで生成することができます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJam AIの基本的な使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、2023年11月7日にFigmaから公開された新機能「FigJam AI」の基本的な使い方を紹介します。テキスト生成だけでなく、セクションや矢印を使ったフローチャートなど、より高度なアウトプットが可能です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-figjam-ai/</link><guid isPermaLink="false">3d47e49b-ba3b-5e7c-891f-8f8252d816ce</guid><pubDate>Fri, 10 Nov 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2023年11月7日にFigmaから公開された新機能「FigJam AI」の基本的な使い方を紹介します。テキスト生成だけでなく、セクションや矢印を使ったフローチャートなど、より高度なアウトプットが可能です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのテキストを階層のある箇条書きリストにする方法]]></title><description><![CDATA[今回は、FigmaおよびFigJamでテキスト入力時に、階層のある箇条書きリストとして入力する方法を紹介します。この機能を使うと、例えばインデントのためにスペースを入力する手間が省けます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-text-list-style/</link><guid isPermaLink="false">6ba1e555-a940-52ba-b8ca-ae4ba790e715</guid><pubDate>Fri, 03 Nov 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigmaおよびFigJamでテキスト入力時に、階層のある箇条書きリストとして入力する方法を紹介します。この機能を使うと、例えばインデントのためにスペースを入力する手間が省けます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでオートレイアウト上の要素の重なり順を逆転する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのオートレイアウトで、要素の重なり順を指定できる機能「キャンバススタッキング」の紹介です。プルダウンボタンなど、フレームから飛び出ている要素を配置する場合に、オートレイアウト上の他の要素の下に潜ってしまうケースなどで、意図した重なり順に指定できるようになります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-canvas-stacking/</link><guid isPermaLink="false">c565e2fa-62a2-5bbd-ba25-83bc6716f392</guid><pubDate>Fri, 27 Oct 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのオートレイアウトで、要素の重なり順を指定できる機能「キャンバススタッキング」の紹介です。プルダウンボタンなど、フレームから飛び出ている要素を配置する場合に、オートレイアウト上の他の要素の下に潜ってしまうケースなどで、意図した重なり順に指定できるようになります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの「Little Big Updates」で公開された機能（2023年10月分）]]></title><description><![CDATA[今回は、2023年10月にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-little-big-updates-2023-10/</link><guid isPermaLink="false">b15cd86c-a60a-5271-b95c-8a5f0831ba4f</guid><pubDate>Fri, 20 Oct 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2023年10月にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでオートレイアウトを無視して要素を自由に配置する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、オートレイアウトのフレーム内で、自動整列を無視してオブジェクトを絶対座標で配置する機能「絶対位置（absolute position）」の紹介です。表示エリアの都合上、同じフレーム内に要素を配置したい場合にオートレイアウトを解除しなくても良くなります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-absolute-potision/</link><guid isPermaLink="false">04408883-623f-5741-a290-493b59567ca3</guid><pubDate>Fri, 13 Oct 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、オートレイアウトのフレーム内で、自動整列を無視してオブジェクトを絶対座標で配置する機能「絶対位置（absolute position）」の紹介です。表示エリアの都合上、同じフレーム内に要素を配置したい場合にオートレイアウトを解除しなくても良くなります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの「Little Big Updates」で公開された機能（2023年9月分）]]></title><description><![CDATA[今回は、2023年9月にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された17の機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-little-big-updates-2023-09/</link><guid isPermaLink="false">54b9433b-bec2-580d-becd-51c985066218</guid><pubDate>Fri, 06 Oct 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2023年9月にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された17の機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでオブジェクトを整列・均等配置する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでオブジェクトを整列・均等配置する方法を紹介します。規則的な自動整列といえばオートレイアウトが代表的ですが、今回は最も基本的な整列機能（上下左右中央揃え、等間隔揃え）を試します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-alignment/</link><guid isPermaLink="false">f728bac5-9e72-5558-afb7-339a079067b4</guid><pubDate>Fri, 29 Sep 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでオブジェクトを整列・均等配置する方法を紹介します。規則的な自動整列といえばオートレイアウトが代表的ですが、今回は最も基本的な整列機能（上下左右中央揃え、等間隔揃え）を試します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamでのブレストをAIで支援する「Jambot」の使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、FigJamでブレインストーミングなどを行う際に便利なウィジェット「Jambot」の紹介です。議論の発散や収束の支援、テキストの書き換えや翻訳などをOpenAIのAPI経由でテキスト生成し、手っ取り早く付箋に書き出すことができます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-how-to-use-jambot/</link><guid isPermaLink="false">0f2c9a62-6f8d-51be-9a87-48183f1a0cee</guid><pubDate>Fri, 22 Sep 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigJamでブレインストーミングなどを行う際に便利なウィジェット「Jambot」の紹介です。議論の発散や収束の支援、テキストの書き換えや翻訳などをOpenAIのAPI経由でテキスト生成し、手っ取り早く付箋に書き出すことができます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの画面レイアウトや配置に関する機能のまとめ]]></title><description><![CDATA[FigmaでUIや画面のレイアウトを設計する際に便利な機能やテクニックのまとめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-layout-design-tips/</link><guid isPermaLink="false">944d2ccb-8e44-57ed-8224-0d76dfddc2bc</guid><pubDate>Fri, 15 Sep 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>FigmaでUIや画面のレイアウトを設計する際に便利な機能やテクニックのまとめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figma・FigJamで使える「Mindmap(Beta)」ウィジェットの紹介]]></title><description><![CDATA[今回はFigma・FigJamでシンプルなマインドマップを効率的に作ることができるサードパーティ製ウィジェット「Mindmap（Beta）」の紹介です。特定のテーマからアイデアを発散させたり、テストケースなどのツリー構造のパターンを探索的に洗い出す際に便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-mindmap-widget/</link><guid isPermaLink="false">860df1c5-9fb8-532c-9a8a-c6a6d3dddecb</guid><pubDate>Fri, 08 Sep 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigma・FigJamでシンプルなマインドマップを効率的に作ることができるサードパーティ製ウィジェット「Mindmap（Beta）」の紹介です。特定のテーマからアイデアを発散させたり、テストケースなどのツリー構造のパターンを探索的に洗い出す際に便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでモックアップ付きのプロトタイプを作成する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでプロトタイプを作成する際に、プレビューで各種端末のモックアップを表示する方法を紹介します。各種デバイスで表示される際のイメージを確認したり、解像度ごとのUIの見え方の確認などに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-setting-prototype-with-mockup/</link><guid isPermaLink="false">34a3009b-19cd-545d-9b51-19e670fe0826</guid><pubDate>Fri, 01 Sep 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでプロトタイプを作成する際に、プレビューで各種端末のモックアップを表示する方法を紹介します。各種デバイスで表示される際のイメージを確認したり、解像度ごとのUIの見え方の確認などに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaのデザインデータからSTUDIOのサイトを作成する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで作成したデザインデータを、ノーコードでサイトを作成・公開できるサービス「STUDIO」にインポートできるプラグイン「Figma to STUDIO(Beta)」の紹介です。Figmaでさくっと作成したデザインを非常に簡単なステップでウェブサイトに公開できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-studio-plugin/</link><guid isPermaLink="false">d0af1fde-3278-56e7-8f28-134416f147ba</guid><pubDate>Fri, 25 Aug 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで作成したデザインデータを、ノーコードでサイトを作成・公開できるサービス「STUDIO」にインポートできるプラグイン「Figma to STUDIO(Beta)」の紹介です。Figmaでさくっと作成したデザインを非常に簡単なステップでウェブサイトに公開できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのコンポーネント機能の使い方まとめ]]></title><description><![CDATA[Figmaの代表的な機能であるコンポーネント（Component）の基本的な使い方と、付随する便利な機能や実際のコンポーネントの作り方やサンプルデータを紹介した記事のまとめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-components-tips/</link><guid isPermaLink="false">b5cd88d2-1c3e-5d80-a7dc-5c769016b9d0</guid><pubDate>Fri, 18 Aug 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaの代表的な機能であるコンポーネント（Component）の基本的な使い方と、付随する便利な機能や実際のコンポーネントの作り方やサンプルデータを紹介した記事のまとめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでテキストから画像生成できるプラグイン「AI image generator」]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでプロンプト（テキスト）を入力して画像を生成できるプラグイン「AI image generator」の使い方を紹介します。手っ取り早く画像を使用したい場合や、イメージを膨らますためのコンセプトの発散などに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-ai-image-generator-plugin/</link><guid isPermaLink="false">0efb35e7-f8eb-59bf-8ff1-e5972dac758f</guid><pubDate>Fri, 11 Aug 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでプロンプト（テキスト）を入力して画像を生成できるプラグイン「AI image generator」の使い方を紹介します。手っ取り早く画像を使用したい場合や、イメージを膨らますためのコンセプトの発散などに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのプロトタイプのスクロール制御に関する設定]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでプロトタイプを作成するときのスクロールに制御に関する設定を紹介します。縦方向のスクロールだけでなく、横方向や画面の中の一部分のみスクロールさせたい場合などの参考になればと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-setting-scroll/</link><guid isPermaLink="false">1a535b39-71bb-5ce6-86d4-7c71ef6f2e9b</guid><pubDate>Fri, 04 Aug 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでプロトタイプを作成するときのスクロールに制御に関する設定を紹介します。縦方向のスクロールだけでなく、横方向や画面の中の一部分のみスクロールさせたい場合などの参考になればと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでテキストを使った便利なテクニック集]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでテキストを扱い際に便利なテクニックやプラグインを紹介します。デザイナーだけでなく、エンジニアやUXライターやマーケターなど、Figmaでコラボレーションする際にテキストを編集する際にご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-useful-text-tips/</link><guid isPermaLink="false">88717120-f840-54ea-af57-8ccc24b2c1f0</guid><pubDate>Fri, 28 Jul 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでテキストを扱い際に便利なテクニックやプラグインを紹介します。デザイナーだけでなく、エンジニアやUXライターやマーケターなど、Figmaでコラボレーションする際にテキストを編集する際にご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでクリックするとメニューが開くプルダウンボタン]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、クリックするとメニューが開くアニメーションを適用したボタンの作り方とサンプルファイルの紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-pull-down-button-prototype/</link><guid isPermaLink="false">51552739-2d1c-5994-827c-b9e6fec703bc</guid><pubDate>Fri, 21 Jul 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、クリックするとメニューが開くアニメーションを適用したボタンの作り方とサンプルファイルの紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでテキストを行数で自動的に省略表示（…）する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのテキストを幅や任意の行数で省略表示（…）することができる「テキストの省略（Turncate text）」の使い方の紹介です。コレクションのリスト表示やカードビューなどで、規定のサイズに対してテキストの表示量を制御したい場合に便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-turncate-text/</link><guid isPermaLink="false">f24d90b7-4cf3-5326-a8ae-123c32c8abb4</guid><pubDate>Fri, 14 Jul 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのテキストを幅や任意の行数で省略表示（…）することができる「テキストの省略（Turncate text）」の使い方の紹介です。コレクションのリスト表示やカードビューなどで、規定のサイズに対してテキストの表示量を制御したい場合に便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのオートレイアウトで折り返しできる「Wrap」の使い方]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのオートレイアウト（Auto layout）の機能のひとつである折り返し（Wrap）の使い方を紹介します。これにより、アプリケーションなどの画面レイアウトで横幅が成り行きで決まる場合に自動で折り返しされるようになるため、レスポンシブ対応などで便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-auto-layout-wrap/</link><guid isPermaLink="false">ba415124-5b01-5a7d-b0c6-f4fe2dcc7884</guid><pubDate>Fri, 07 Jul 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのオートレイアウト（Auto layout）の機能のひとつである折り返し（Wrap）の使い方を紹介します。これにより、アプリケーションなどの画面レイアウトで横幅が成り行きで決まる場合に自動で折り返しされるようになるため、レスポンシブ対応などで便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[駆け出しプロダクトデザイナー向けなんでも相談会の振り返り（2023年5~7月）]]></title><description><![CDATA[この記事は、2023年5月5日〜7月31日の間にお試しで開催した下記イベント「なんでも相談会」の振り返りレポートです。このレポートは当ブログのコンテンツおよび次回のイベントの開催のブラッシュアップに活用いたします。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/product-designer-1on1-trial-report-202305/</link><guid isPermaLink="false">2bbcb8cb-11fd-5c68-8802-a8f838ec4f1b</guid><pubDate>Fri, 30 Jun 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事は、2023年5月5日〜7月31日の間にお試しで開催した下記イベント「なんでも相談会」の振り返りレポートです。このレポートは当ブログのコンテンツおよび次回のイベントの開催のブラッシュアップに活用いたします。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Config 2023で発表されたFigmaの新機能まとめ]]></title><description><![CDATA[今回は2023年6月22日に開催されたFigmaが主催するイベント「Config 2023」で発表された、Figmaの新機能について概要を紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-config-2023-updates/</link><guid isPermaLink="false">2d554819-9e7d-53f6-a742-e48fd05588ee</guid><pubDate>Fri, 23 Jun 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は2023年6月22日に開催されたFigmaが主催するイベント「Config 2023」で発表された、Figmaの新機能について概要を紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Microsoft Designerの基本的な使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、Microsoftからリリースされた「Microsoft Designer（プレビュー版）」というデザインAIツールを試してみたレビューになります。主な機能としては、テキストを入力すると、内容に即したバナーやポスターといった制作物を生成できるツールのようです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/how-to-use-microsoft-designer/</link><guid isPermaLink="false">d56f7598-928d-56df-a463-156c30f22d3c</guid><pubDate>Fri, 16 Jun 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Microsoftからリリースされた「Microsoft Designer（プレビュー版）」というデザインAIツールを試してみたレビューになります。主な機能としては、テキストを入力すると、内容に即したバナーやポスターといった制作物を生成できるツールのようです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaでiOS 17・iPadOS 17のUIキットを利用する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでAppleのiOS 17、iPadOS 17のデザインリソースを利用する方法の紹介です。リソースはFigma Community上で公開されており、Apple製品のUIモックアップでプロトタイピングを作成し、UIの検証を行う際に有用です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-resource-ios17-and-ipados17/</link><guid isPermaLink="false">a6cdffd5-aec8-5c0d-b08c-889d2407b7e8</guid><pubDate>Fri, 09 Jun 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでAppleのiOS 17、iPadOS 17のデザインリソースを利用する方法の紹介です。リソースはFigma Community上で公開されており、Apple製品のUIモックアップでプロトタイピングを作成し、UIの検証を行う際に有用です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでヘッダーを画面上部に固定して追従させる（プロトタイプ）]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、画面レイアウト上のヘッダーコンポーネントを、画面スクロール時に画面上部に固定して追従するようなアニメーションの設定方法を紹介します。設定されたサンプルファイルも公開していますので、自由に利用してください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-header-sticky-animation-prototype/</link><guid isPermaLink="false">ee23f0bb-532c-51b3-b301-813ee2300069</guid><pubDate>Fri, 02 Jun 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、画面レイアウト上のヘッダーコンポーネントを、画面スクロール時に画面上部に固定して追従するようなアニメーションの設定方法を紹介します。設定されたサンプルファイルも公開していますので、自由に利用してください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで作成したアニメーションをLottieFilesに書き出す方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのプロトタイプで作成したアニメーションをLottieFilesにエクスポートしてGIFに書き出したり、公開されているアニメーションをFigmaにインポートできるプラグインの紹介です。リッチなアニメーションをライブラリとして管理・共有するのに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/how-to-convert-figma-animations-to-lottie-files-by-plugin/</link><guid isPermaLink="false">133d2715-6c5f-51bd-8be6-e0bfb3627f48</guid><pubDate>Fri, 26 May 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのプロトタイプで作成したアニメーションをLottieFilesにエクスポートしてGIFに書き出したり、公開されているアニメーションをFigmaにインポートできるプラグインの紹介です。リッチなアニメーションをライブラリとして管理・共有するのに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figma・FigJamでシンプルなグラフを生成するプラグイン集]]></title><description><![CDATA[今回は、Figma/FigJamでシンプルなグラフ﻿・チャートを生成できるプラグインを紹介します。簡単な資料の細く図表、ウェブサイトや資料のカンプ用データ、あるいはプレデンテーションで使う図表のたたきの作成などに便利です。いずれも無料で使用できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-simple-graph-plugin/</link><guid isPermaLink="false">dd14a9b6-5e7a-5c68-86a6-739334c80611</guid><pubDate>Fri, 19 May 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figma/FigJamでシンプルなグラフ﻿・チャートを生成できるプラグインを紹介します。簡単な資料の細く図表、ウェブサイトや資料のカンプ用データ、あるいはプレデンテーションで使う図表のたたきの作成などに便利です。いずれも無料で使用できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルな多角形グラフ（レーダーチャート）を作成する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、凡例付きの多角形グラフ（レーダーチャート）を生成できるプラグイン「シンプルな多角形グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単なレーダーチャートが手っ取り早く欲しい時などに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-simple-radar-chart-plugin/</link><guid isPermaLink="false">73ab887a-36a1-5115-bba7-b7d0f3972a2e</guid><pubDate>Fri, 12 May 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、凡例付きの多角形グラフ（レーダーチャート）を生成できるプラグイン「シンプルな多角形グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単なレーダーチャートが手っ取り早く欲しい時などに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[【募集終了】駆け出しプロダクトデザイナー向け「なんでも相談会」のおしらせ]]></title><description><![CDATA[当サイトの読者限定で、ITやデジタル領域のプロダクトデザイナーを志望しているまたはやり始めた方を対象に、プロダクト開発上のお悩み・UIデザインのお悩み﻿・キャリアなどの相談会を期間限定（5~6月の間）のお試しで実施します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/product-designer-1on1-trial/</link><guid isPermaLink="false">7d0f8212-1a25-5ec5-b5cd-58737fca1c27</guid><pubDate>Fri, 05 May 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>当サイトの読者限定で、ITやデジタル領域のプロダクトデザイナーを志望しているまたはやり始めた方を対象に、プロダクト開発上のお悩み・UIデザインのお悩み﻿・キャリアなどの相談会を期間限定（5~6月の間）のお試しで実施します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[ウェブサイトへ簡単に組み込めるAIチャットボット「Chatbase.co」の使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、ブログやウェブサイトに手軽に埋め込めるChatGPTベースのチャットボット生成サービス「Chatbase.co」の使い方を紹介します。実際にこの記事内に埋め込みむまでの過程を説明していますので、参考にしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/ai-chatbot-builder-chatbase/</link><guid isPermaLink="false">e213f287-d74a-50b5-8158-e49c42ff26ed</guid><pubDate>Fri, 28 Apr 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、ブログやウェブサイトに手軽に埋め込めるChatGPTベースのチャットボット生成サービス「Chatbase.co」の使い方を紹介します。実際にこの記事内に埋め込みむまでの過程を説明していますので、参考にしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルな線グラフを生成するプラグインの紹介]]></title><description><![CDATA[今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、目盛り付きの線グラフを生成できるプラグイン「シンプルな線グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単な線グラフが手っ取り早く欲しい時などに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-simple-line-chart-plugin/</link><guid isPermaLink="false">7ac718f1-d0e1-55ab-9bb2-2091ed00ce19</guid><pubDate>Fri, 21 Apr 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、目盛り付きの線グラフを生成できるプラグイン「シンプルな線グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単な線グラフが手っ取り早く欲しい時などに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで作れるインタラクション付きコンポーネント集]]></title><description><![CDATA[今回はユーザーの操作によってアニメーションなどのインタラクションが発生するUIコンポーネントのプロトタイプの作り方を紹介します。実際に作成されたサンプルファイルも公開していますので、参考にしてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-interactive-components/</link><guid isPermaLink="false">b0dfff46-ddd6-5a81-9640-f7ceb9949bbd</guid><pubDate>Fri, 14 Apr 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はユーザーの操作によってアニメーションなどのインタラクションが発生するUIコンポーネントのプロトタイプの作り方を紹介します。実際に作成されたサンプルファイルも公開していますので、参考にしてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルな棒グラフを生成するプラグインの紹介]]></title><description><![CDATA[今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、目盛り付きの棒グラフを生成できるプラグイン「シンプルな棒グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単な棒グラフが手っ取り早く欲しい時などに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-simple-bar-chart-plugin/</link><guid isPermaLink="false">44d930b9-d839-5d85-a56d-9d7a17810ae5</guid><pubDate>Fri, 07 Apr 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、目盛り付きの棒グラフを生成できるプラグイン「シンプルな棒グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単な棒グラフが手っ取り早く欲しい時などに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの「Little Big Updates」で公開された32の機能（2023年3月）]]></title><description><![CDATA[今回は、2023年3月29日にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された32の機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-little-big-updates-2023-03/</link><guid isPermaLink="false">7a9388a4-8e44-5479-ba50-98959cddf7cb</guid><pubDate>Fri, 31 Mar 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、2023年3月29日にFigmaから公開された「Little Big Updates」で紹介された32の機能について、公式ツイートやリリースノートからかいつまんで解説します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamで表形式のテーブル（CSV）を追加・編集する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、FigJamで値を表形式で入力できるテーブル（CSV）を追加・編集する機能を紹介します。テーブルからCSVに変換したり、CSVをテーブルとして取り込むことができ、モデル設計などで値を分類したり、概念モデルのプロパティを表現する際などに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-how-to-edit-table-and-csv/</link><guid isPermaLink="false">87897489-ca04-55f2-8a69-66d2b14e4fc1</guid><pubDate>Fri, 24 Mar 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigJamで値を表形式で入力できるテーブル（CSV）を追加・編集する機能を紹介します。テーブルからCSVに変換したり、CSVをテーブルとして取り込むことができ、モデル設計などで値を分類したり、概念モデルのプロパティを表現する際などに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaとの連携で便利な外部ツールの使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、Norion・Googleカレンダー・Jiraといった、Figma・FigJamと連携すると便利な外部ツールの使い方をいくつか紹介します。いずれも基本的に無料で使える連携方法を紹介していますので、目的に合わせて試してみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-integration-tips/</link><guid isPermaLink="false">17a441ca-dbc6-5c8f-bc7d-e67ff5422528</guid><pubDate>Fri, 17 Mar 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Norion・Googleカレンダー・Jiraといった、Figma・FigJamと連携すると便利な外部ツールの使い方をいくつか紹介します。いずれも基本的に無料で使える連携方法を紹介していますので、目的に合わせて試してみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[「ちいさくはじめるデザインシステム」の執筆に共著で参加しました]]></title><description><![CDATA[今回は、うえんつ（@wentz_design）が本業で取り組んでいるデザインシステムに関する活動の紹介です。「SmartHR Design System」の運営メンバーとの共著で「ちいさくはじめるデザインシステム」という書籍の執筆に参加し、2023年3月15日に発売されます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/small-start-design-system/</link><guid isPermaLink="false">51cada0b-e83b-5815-a2be-53dbdef0fb92</guid><pubDate>Fri, 10 Mar 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、うえんつ（@wentz_design）が本業で取り組んでいるデザインシステムに関する活動の紹介です。「SmartHR Design System」の運営メンバーとの共著で「ちいさくはじめるデザインシステム」という書籍の執筆に参加し、2023年3月15日に発売されます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルな円グラフを生成するプラグインの紹介]]></title><description><![CDATA[今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、パーセント表示付きの凡例と円グラフを生成できるプラグイン「シンプルな円グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単な円グラフが手っ取り早く欲しい時などに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-simple-pi-chart-plugin/</link><guid isPermaLink="false">16510303-9ed4-52f3-a2d2-f248b853ab22</guid><pubDate>Fri, 03 Mar 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigmaとFigJamで任意の値を入力して、パーセント表示付きの凡例と円グラフを生成できるプラグイン「シンプルな円グラフの生成」の紹介です。スライド資料用のグラフや、ウェブサイトに掲載する簡単な円グラフが手っ取り早く欲しい時などに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでテキスト内にアイコンを挿入する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのテキスト・オブジェクト内で「Font Awesome 6 Free」のアイコンを挿入する方法を紹介します。画面のリード文のテキストリンクなどにアイコンを添付したい場合などに利用でき、フォントと同じようにスタイルを適用できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-insert-icons-into-text/</link><guid isPermaLink="false">378ae8fc-06e6-5d74-b6a5-a231bac2602b</guid><pubDate>Fri, 24 Feb 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのテキスト・オブジェクト内で「Font Awesome 6 Free」のアイコンを挿入する方法を紹介します。画面のリード文のテキストリンクなどにアイコンを添付したい場合などに利用でき、フォントと同じようにスタイルを適用できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのオートレイアウトの基本的な使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaを代表する機能のひとつである「オートレイアウト（Auto layout）」の基本的な使い方を、シンプルな画面レイアウトを実際に作りながら紹介します。また、この記事内で作成した画面レイアウトのサンプルファイルを公開・配布していますので、自由にご利用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-auto-layout/</link><guid isPermaLink="false">9898ac5c-0f58-5188-b695-ce737d966fc4</guid><pubDate>Fri, 17 Feb 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaを代表する機能のひとつである「オートレイアウト（Auto layout）」の基本的な使い方を、シンプルな画面レイアウトを実際に作りながら紹介します。また、この記事内で作成した画面レイアウトのサンプルファイルを公開・配布していますので、自由にご利用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単にメッシュ・グラデーションをランダム生成する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで簡単にメッシュ・グラデーションをランダム生成できるプラグイン「Noisy Gradients」の紹介です。ワンクリックで複数色が混ざったグラデーションが自動生成され、かすれたようなノイズ・エフェクトの追加もでき、PNG・SVG形式で出力できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-noisy-gradients-plugin/</link><guid isPermaLink="false">a3e03b13-b1e4-5305-a3c5-b4f3e14790d8</guid><pubDate>Fri, 10 Feb 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで簡単にメッシュ・グラデーションをランダム生成できるプラグイン「Noisy Gradients」の紹介です。ワンクリックで複数色が混ざったグラデーションが自動生成され、かすれたようなノイズ・エフェクトの追加もでき、PNG・SVG形式で出力できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Notionのページにiframeを埋め込み表示する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Notionのページ上にYoutubeやGoogleカレンダーなど、外部サービスの埋め込みコードを表示する方法を紹介します。Notionのページ上でYoutubeの動画を再生したり、GoogleカレンダーやFigmaのデザインなどのプレビューを表示する際に便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/notion-import-content-iframe/</link><guid isPermaLink="false">1db04ea2-e896-5280-9d6f-cb6d2ecf5957</guid><pubDate>Fri, 03 Feb 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Notionのページ上にYoutubeやGoogleカレンダーなど、外部サービスの埋め込みコードを表示する方法を紹介します。Notionのページ上でYoutubeの動画を再生したり、GoogleカレンダーやFigmaのデザインなどのプレビューを表示する際に便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのコンポーネント化を解除・削除する方法]]></title><description><![CDATA[この記事では、Figmaファイルで作成されたオブジェクトのコンポーネント状態やヴァリアントなどを解除・削除する方法を紹介します。不要になったコンポーネントを処分したり、間違えてコンポーネント化してしまった場合などに参考にしてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-delete-component-and-variants/</link><guid isPermaLink="false">180fd3a5-972a-589d-b17f-0f4b931e07a9</guid><pubDate>Fri, 27 Jan 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>この記事では、Figmaファイルで作成されたオブジェクトのコンポーネント状態やヴァリアントなどを解除・削除する方法を紹介します。不要になったコンポーネントを処分したり、間違えてコンポーネント化してしまった場合などに参考にしてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで複数の画像素材から一括で背景を透過する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、複数の画像の背景を透過する処理を一括で実行できるプラグイン「Icons8 Background Remover」の紹介です。JPEGなどの画像からアイコンを透過させたり、複数のプロフィール写真から被写体を切り抜くなどの作業を効率化できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-icons8-background-remover-plugin/</link><guid isPermaLink="false">75f371f2-17ee-5c79-b19e-805cbfd3889a</guid><pubDate>Fri, 20 Jan 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、複数の画像の背景を透過する処理を一括で実行できるプラグイン「Icons8 Background Remover」の紹介です。JPEGなどの画像からアイコンを透過させたり、複数のプロフィール写真から被写体を切り抜くなどの作業を効率化できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで幅が4096pxより大きい画像を高解像度で取り込む方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figma/FigJamで縦横いずれかの幅が4096pxより大きい画像を、サイズや解像度を維持したまま取り込むことができるプラグイン「Insert Big Image」の使い方の紹介です。Webブラウザの全ページのキャプチャや、高解像度の画像を分割せずに取り込みできます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-insert-big-image-plugin/</link><guid isPermaLink="false">73bf886f-f2ae-55b7-b90f-f11faf7d3866</guid><pubDate>Fri, 13 Jan 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figma/FigJamで縦横いずれかの幅が4096pxより大きい画像を、サイズや解像度を維持したまま取り込むことができるプラグイン「Insert Big Image」の使い方の紹介です。Webブラウザの全ページのキャプチャや、高解像度の画像を分割せずに取り込みできます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[NotionでFigma/FigJamを連携する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、NotionにFigma/FigJamを連携する方法を紹介します。連携することで、Notionのページ内にFigma/FigJamのファイルをプレビューしたり、iframeの埋め込みが表示できるようになります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/notion-figma-figjam-integration/</link><guid isPermaLink="false">d94c1cb2-a99a-5c2a-9f14-2699fd65eef7</guid><pubDate>Fri, 06 Jan 2023 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、NotionにFigma/FigJamを連携する方法を紹介します。連携することで、Notionのページ内にFigma/FigJamのファイルをプレビューしたり、iframeの埋め込みが表示できるようになります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2022年に最も人気だった記事ベスト10]]></title><description><![CDATA[wentz-design.comで2022年にもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。 ...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/2022-top-10-articles/</link><guid isPermaLink="false">595aad8e-5cf8-5b78-ae67-8e096a79ae81</guid><pubDate>Fri, 30 Dec 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>wentz-design.comで2022年にもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。 </content:encoded></item><item><title><![CDATA[家族やグループで掲示板のように情報共有できるアプリ「フリーボード」の使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、Appleが公式で提供しているフリーフォームのホワイトボードのようなアプリ「フリーボード」の使い方の紹介です。家族や友達などのグループで、オンライン上のボード上で付箋や画像を貼りあったり、掲示板のように情報共有できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mac-ios-freeform-freeboard-app/</link><guid isPermaLink="false">e0fd4140-6430-5a4d-bbbb-d05fdaa9344c</guid><pubDate>Fri, 23 Dec 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Appleが公式で提供しているフリーフォームのホワイトボードのようなアプリ「フリーボード」の使い方の紹介です。家族や友達などのグループで、オンライン上のボード上で付箋や画像を貼りあったり、掲示板のように情報共有できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[GoogleカレンダーのイベントにFigma/FigJamのリンクを同期する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaやFigJamのファイルをGoogleカレンダーのイベントスケジュールに簡単にリンクできるchrome拡張「Figma」の使い方を紹介します。FigmaやFigJamを利用する会議のスケジュールを作成したい場合などに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-google-calender-addon/</link><guid isPermaLink="false">ebe34c82-350c-5edd-ba50-4369eb71d8c7</guid><pubDate>Fri, 16 Dec 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaやFigJamのファイルをGoogleカレンダーのイベントスケジュールに簡単にリンクできるchrome拡張「Figma」の使い方を紹介します。FigmaやFigJamを利用する会議のスケジュールを作成したい場合などに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaとNotionで会議をなめらかに進行するための議事録Tips]]></title><description><![CDATA[今回は、チームでのデザイン業務を円滑にするためにFigmaとNotionを活用して効率的な議事録によって円滑な合意形成をサポートするためのテクニックを紹介したいと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-notioin-efficiency-of-meeting-minutes/</link><guid isPermaLink="false">01053fc1-2bd2-5229-8c1c-63d946295ddb</guid><pubDate>Fri, 09 Dec 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、チームでのデザイン業務を円滑にするためにFigmaとNotionを活用して効率的な議事録によって円滑な合意形成をサポートするためのテクニックを紹介したいと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのデザインデータを外部ツール上でプレビューする方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのデザインデータのプレビューを外部ツール上で表示する方法の紹介です。デザインデータをチームやクライアントに共有する際に、タスク管理ツール上で直接プレビューを表示させることで、チケットを見分けたり、スコープを明確化するのに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-emmbed-preview-at-external-site/</link><guid isPermaLink="false">729211e0-5839-52d2-aea7-35591d2ff901</guid><pubDate>Fri, 02 Dec 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのデザインデータのプレビューを外部ツール上で表示する方法の紹介です。デザインデータをチームやクライアントに共有する際に、タスク管理ツール上で直接プレビューを表示させることで、チケットを見分けたり、スコープを明確化するのに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Notionで定期的なTodoや議事録を繰り返し自動生成する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、NotionでTodoや議事録といった定期的に作成・記録するドキュメントを、繰り返し自動生成する方法を紹介します。デイリーミーティングの議事録から、毎週行うプライベートタスクのチェックリストの作成におすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/notion-how-to-automatically-generate-recurring-notes/</link><guid isPermaLink="false">5e0a0ba7-a1cb-537a-af3f-c051cbb510e9</guid><pubDate>Fri, 25 Nov 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、NotionでTodoや議事録といった定期的に作成・記録するドキュメントを、繰り返し自動生成する方法を紹介します。デイリーミーティングの議事録から、毎週行うプライベートタスクのチェックリストの作成におすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Schema2022で公開した登壇資料のまとめ]]></title><description><![CDATA[本記事は、Schema by Figma 2022に登壇に関連した資料や個人的な振り返りなどをまとめたスクラップ記事です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/ summary-of-schema-by-figma-2022/</link><guid isPermaLink="false">0c780f8c-4635-5de9-bd36-be19b70123f8</guid><pubDate>Fri, 18 Nov 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>本記事は、Schema by Figma 2022に登壇に関連した資料や個人的な振り返りなどをまとめたスクラップ記事です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで効率的にオブジェクトモデルを設計する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、FigmaやFigJamでオブジェクトモデル（概念モデル）やクラス図を表現する方法を紹介します。データモデルを設計したい場合や、既存の画面からデータモデルをリバースモデリングしたい場合に役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-objective-model/</link><guid isPermaLink="false">76dca3ed-40e8-5a2a-94e9-be192a7518c2</guid><pubDate>Fri, 11 Nov 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigmaやFigJamでオブジェクトモデル（概念モデル）やクラス図を表現する方法を紹介します。データモデルを設計したい場合や、既存の画面からデータモデルをリバースモデリングしたい場合に役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Schema by Figma 2022の登壇の振り返り]]></title><description><![CDATA[今回は11/2（水）の「Schema by Figma 2022」に登壇したときのことについて、出来事を淡々と記録しておいて後で思い出すための個人的な備忘録です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/report-of-schema-by-figma-2022/</link><guid isPermaLink="false">1bc5bcc9-4431-51c3-a7e4-8b7ce4e46068</guid><pubDate>Fri, 04 Nov 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は11/2（水）の「Schema by Figma 2022」に登壇したときのことについて、出来事を淡々と記録しておいて後で思い出すための個人的な備忘録です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで作成したスライドをkeynoteやpowerpoint形式で出力する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでプレゼンテーション用に作成したスライドをkeynoteやpowerpoint形式（pptx）やPDFなどの形式で出力できるプラグイン「Pitchdeck Presentation Studio」の使い方を簡単に紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-pitchdeck-presentation-studio-plugin/</link><guid isPermaLink="false">0563c3b8-5ad9-5579-ad03-af61b06c6866</guid><pubDate>Fri, 28 Oct 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでプレゼンテーション用に作成したスライドをkeynoteやpowerpoint形式（pptx）やPDFなどの形式で出力できるプラグイン「Pitchdeck Presentation Studio」の使い方を簡単に紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[シンプルなコンポーネントシリーズの人気ランキング]]></title><description><![CDATA[平素よりwentz-design.comをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。今回は、当サイトで紹介した「シンプルなコンポーネント」シリーズが今までダウンロードされた回数順に紹介したいと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-simple-components-series-202210/</link><guid isPermaLink="false">e54e6dd4-c98d-51a0-ae17-a9c1ad49d2df</guid><pubDate>Sat, 22 Oct 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>平素よりwentz-design.comをご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。今回は、当サイトで紹介した「シンプルなコンポーネント」シリーズが今までダウンロードされた回数順に紹介したいと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Schema by Figma 2022で登壇します]]></title><description><![CDATA[今回は「Schema by Figma 2022」というイベントで、当サイトを運営している@wentz_designが登壇させていただくことになりましたので、その告知です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/schema-by-figma-2022/</link><guid isPermaLink="false">62ba6f29-44e9-510e-ad95-0985f13fb534</guid><pubDate>Fri, 14 Oct 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は「Schema by Figma 2022」というイベントで、当サイトを運営している@wentz_designが登壇させていただくことになりましたので、その告知です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでファイル内のテキストを検索・一括置換する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのファイル内のオブジェクト名やコンテンツ内のテキストを検索・置換する方法を紹介します。ファイル内で特定の文言を一括で置き換えたい場合や、UIコンポーネントをテキスト検索で引き当てたいときに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-text-find-and-replace-in-file/</link><guid isPermaLink="false">b816ccdc-a24e-5bba-92fc-045fe137ad0c</guid><pubDate>Fri, 07 Oct 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのファイル内のオブジェクト名やコンテンツ内のテキストを検索・置換する方法を紹介します。ファイル内で特定の文言を一括で置き換えたい場合や、UIコンポーネントをテキスト検索で引き当てたいときに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで使える画像生成AIプラグイン「Text2Image」]]></title><description><![CDATA[今回は、巷で話題のテキストから画像生成を生成するAIをFigma上で使えるプラグイン「Text2Image」を紹介します。画像生成AIを試してみたい、手ごろなカンプデータがない時などに数秒で画像が生成されるので遊んでみてはどうでしょうか。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-plugin-text2image/</link><guid isPermaLink="false">fd8f7ca9-a9a1-5905-8c7b-8e6621e5260c</guid><pubDate>Fri, 30 Sep 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、巷で話題のテキストから画像生成を生成するAIをFigma上で使えるプラグイン「Text2Image」を紹介します。画像生成AIを試してみたい、手ごろなカンプデータがない時などに数秒で画像が生成されるので遊んでみてはどうでしょうか。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでコンポーネントに内包されたインスタンスのプロパティを効率的に変更する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、子インスタンスを内包（ネスト）した親コンポーネントを作成する際に、親のインスタンス内で子のプロパティを効率的に設定する方法を紹介します。テキストの説明だけだとやや難解なので、記事内の動画もあわせて参考にしてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-nested-instance-property-setting/</link><guid isPermaLink="false">53593ea3-239b-58d6-9a34-1d424215b27e</guid><pubDate>Fri, 23 Sep 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、子インスタンスを内包（ネスト）した親コンポーネントを作成する際に、親のインスタンス内で子のプロパティを効率的に設定する方法を紹介します。テキストの説明だけだとやや難解なので、記事内の動画もあわせて参考にしてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの使いやすさを向上する設定のヒント]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaやFigJamを使い始めた方が、もっと使いやすくなるかもしれない設定や機能のヒントをまとめました。非デザイナーの方で共有されたデザインを閲覧したり、タスクをスムーズに完了するのに役立てられればと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-useful-settings/</link><guid isPermaLink="false">0a79e393-a12c-53a4-82df-70b9e0bbbd7c</guid><pubDate>Fri, 16 Sep 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaやFigJamを使い始めた方が、もっと使いやすくなるかもしれない設定や機能のヒントをまとめました。非デザイナーの方で共有されたデザインを閲覧したり、タスクをスムーズに完了するのに役立てられればと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figma・FigJamのファイルをローカルに保存する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigma・FigJamで作成したファイルをローカルデータとしてPCに書き出し・保存する方法を紹介します。バックアップとして保持したい場合や、のっぴきならない事情でデータとして共有したい場合などに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-how-to-save-local-file/</link><guid isPermaLink="false">26a4ae48-63eb-5dc0-9599-4ead73f98f87</guid><pubDate>Fri, 09 Sep 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigma・FigJamで作成したファイルをローカルデータとしてPCに書き出し・保存する方法を紹介します。バックアップとして保持したい場合や、のっぴきならない事情でデータとして共有したい場合などに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[マウスオーバー・クリックすると罫線スタイルが変わるテーブル（プロトタイプ）]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、テーブルのセルをマウスオーバーやクリックした際に枠線の色が変わったり背景色が変わるアニメーションを適用したサンプルファイルの紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-table-cell-animation-prototype/</link><guid isPermaLink="false">68e99fe2-aafb-5480-a3f6-53966dfdbe35</guid><pubDate>Sat, 03 Sep 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、テーブルのセルをマウスオーバーやクリックした際に枠線の色が変わったり背景色が変わるアニメーションを適用したサンプルファイルの紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamでの議論を盛り上げるためのTips]]></title><description><![CDATA[今回はFigJamを使ったディスカッションやワークショップを盛り上げる、ちょっとしたツールやテクニックをまとめて紹介します。それぞれ詳しく紹介した記事も併せて紹介していますので、参考にしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-make-works-fun-tips/</link><guid isPermaLink="false">0e9c191d-88bf-5dc1-be33-60912b5fdb06</guid><pubDate>Sat, 27 Aug 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigJamを使ったディスカッションやワークショップを盛り上げる、ちょっとしたツールやテクニックをまとめて紹介します。それぞれ詳しく紹介した記事も併せて紹介していますので、参考にしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamで絵文字やスタンプを使う方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigJamで絵文字やスタンプによるを使う方法を紹介します。オンラインワークのセッションでブレインストーミングをしたりアイデアを発散する際に、絵文字やスタンプによるインタラクションがあると、より盛り上がるのでおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-stamp-sticker-emoji/</link><guid isPermaLink="false">333bd363-6104-5647-872c-48daa8e19721</guid><pubDate>Fri, 19 Aug 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigJamで絵文字やスタンプによるを使う方法を紹介します。オンラインワークのセッションでブレインストーミングをしたりアイデアを発散する際に、絵文字やスタンプによるインタラクションがあると、より盛り上がるのでおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamでマスキングテープツールを使う方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigJamでマスキングテープ（和紙テープ）ツールを使ってボードをデコレーションする方法を紹介します。この機能は実は2022年のエイプリルフールで公開された限定機能でしたが、基本機能として利用できるようになったものです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-how-to-use-washi-tape-tool/</link><guid isPermaLink="false">c29e53ea-d0b0-5554-80eb-2b14e98f4390</guid><pubDate>Fri, 12 Aug 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigJamでマスキングテープ（和紙テープ）ツールを使ってボードをデコレーションする方法を紹介します。この機能は実は2022年のエイプリルフールで公開された限定機能でしたが、基本機能として利用できるようになったものです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaとFigJamを日本語に言語設定する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigma・FigJamで言語設定を英語から日本語に変更する方法を紹介します。2022年7月のアップデートで言語設定は英語と日本語に対応しています。2022年7月現在は表記ゆれが多く日本語翻訳が完璧とはいえないですが、英語表記に抵抗がある方におすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-how-to-setting-language-japanese/</link><guid isPermaLink="false">aa2a4781-ff2e-59e7-aa22-f550c799e761</guid><pubDate>Fri, 05 Aug 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigma・FigJamで言語設定を英語から日本語に変更する方法を紹介します。2022年7月のアップデートで言語設定は英語と日本語に対応しています。2022年7月現在は表記ゆれが多く日本語翻訳が完璧とはいえないですが、英語表記に抵抗がある方におすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで汎用的なUIコンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで汎用的なUIコンポーネントを作る方法をいくつか紹介します。この記事の方法では、プラグインなどは利用せずにFigmaの基本機能のみで作成できます。実際のサンプルデータもあわせて用意しているので、参考にしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-design-ui-components/</link><guid isPermaLink="false">3280b5d1-0b43-554d-9266-e2309fe3d0b5</guid><pubDate>Fri, 29 Jul 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで汎用的なUIコンポーネントを作る方法をいくつか紹介します。この記事の方法では、プラグインなどは利用せずにFigmaの基本機能のみで作成できます。実際のサンプルデータもあわせて用意しているので、参考にしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamの付箋やフローチャートをまとめて書き出す方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigJamで書き出した大量の付箋やフローチャートをまとめて書き出す方法を紹介します。対応しているのは、PNG・JPGといった画像形式、PDF形式、CSV形式（付箋のみ）で、ワークショップの実施記録やアイデアのドキュメント化に役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figJam-how-to-export/</link><guid isPermaLink="false">85aa6656-da8d-5a34-adea-1b43841ea5b3</guid><pubDate>Fri, 22 Jul 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigJamで書き出した大量の付箋やフローチャートをまとめて書き出す方法を紹介します。対応しているのは、PNG・JPGといった画像形式、PDF形式、CSV形式（付箋のみ）で、ワークショップの実施記録やアイデアのドキュメント化に役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaを使って複数人で円滑にコラボするためのTips]]></title><description><![CDATA[FigmaやFigJamは複数人でのオンライン共同作業に特化したツールです。本記事では、FigmaやFigJam上で複数人で円滑にコラボレーションするための方法や便利なTipsをまとめた記事を一覧形式で紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-figjam-collaboration-tips/</link><guid isPermaLink="false">fc9dedd2-0c8e-5300-9151-89eef4f41bc2</guid><pubDate>Fri, 15 Jul 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>FigmaやFigJamは複数人でのオンライン共同作業に特化したツールです。本記事では、FigmaやFigJam上で複数人で円滑にコラボレーションするための方法や便利なTipsをまとめた記事を一覧形式で紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaのPaddingやカーソル移動のデフォルト値を設定する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでオブジェクトをカーソル移動するときや、Auto layout使用時にPaddingに設定される値（10px）などの初期値を変更する方法を紹介します。デザインシステムなどを利用していて4や8の倍数を基準にしたい場合などにおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-set-small-and-big-nudge-values/</link><guid isPermaLink="false">54734388-deea-5a20-a431-c6ad0eeb564d</guid><pubDate>Fri, 08 Jul 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでオブジェクトをカーソル移動するときや、Auto layout使用時にPaddingに設定される値（10px）などの初期値を変更する方法を紹介します。デザインシステムなどを利用していて4や8の倍数を基準にしたい場合などにおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaやFigJamで使えるウィジェット機能の使い方]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで新しく使えるようになったウィジェット機能について解説します。ウィジェットは元々FigJamで先行利用できていた機能で、プラグインとは異なり複数名でコラボレーションする際に複数名同時に活用できるツールとなっています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-widget/</link><guid isPermaLink="false">4f78eafd-0b24-5a44-b746-55865fa56c82</guid><pubDate>Fri, 01 Jul 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで新しく使えるようになったウィジェット機能について解説します。ウィジェットは元々FigJamで先行利用できていた機能で、プラグインとは異なり複数名でコラボレーションする際に複数名同時に活用できるツールとなっています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのファイルのサムネイルを設定・解除する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaやFigJamのカードビューのファイル一覧で表示されるサムネイルを設定する方法を紹介します。デフォルトではファイル内の描画領域がプレビュー表示されますが、統一したフォーマットでサムネイル設定することで目的のファイルを見つけやすくなるのでおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-set-as-thumbnail/</link><guid isPermaLink="false">81c3fa7a-5617-5c4f-9b33-83d32225722d</guid><pubDate>Fri, 24 Jun 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaやFigJamのカードビューのファイル一覧で表示されるサムネイルを設定する方法を紹介します。デフォルトではファイル内の描画領域がプレビュー表示されますが、統一したフォーマットでサムネイル設定することで目的のファイルを見つけやすくなるのでおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaファイルをローカルに書き出し・保存する方法]]></title><description><![CDATA[Figmaのファイルをローカルファイルとして書き出し・保存する方法を紹介します。保存したFigmaファイル（.fig）はFigmaにインポートできます。 また、ローカルのsketchファイル（.sketch）も同じ方法で取り込みが可能です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-save-local-file/</link><guid isPermaLink="false">d5c34fd5-60d8-5acd-af32-fc9152ea2bcb</guid><pubDate>Fri, 17 Jun 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaのファイルをローカルファイルとして書き出し・保存する方法を紹介します。保存したFigmaファイル（.fig）はFigmaにインポートできます。 また、ローカルのsketchファイル（.sketch）も同じ方法で取り込みが可能です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでオブジェクトを上下左右に反転する方法]]></title><description><![CDATA[Figmaで図形や画像、テキストなどのオブジェクトを上下左右に反転する方法を紹介します。プラグインなどをインストールしなくても基本機能として利用できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-flip-horizontal-and-vertical/</link><guid isPermaLink="false">a6c15128-08c4-5752-83b5-923e5a87588c</guid><pubDate>Fri, 10 Jun 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaで図形や画像、テキストなどのオブジェクトを上下左右に反転する方法を紹介します。プラグインなどをインストールしなくても基本機能として利用できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaでWindows・Macのローカルフォントを使う方法]]></title><description><![CDATA[FigmaでWindowsやMacなどのPCにインストールされているローカルフォントを利用したい場合の対応方法の紹介です。他者から共有されたFigmaファイルを開いたときに、ローカルフォントがインストールされているのにFigma上で認識されない場合にも有効な方法です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-local-fonts/</link><guid isPermaLink="false">7d1e1b5d-ca1b-5c17-9437-1330fc6cc375</guid><pubDate>Fri, 03 Jun 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>FigmaでWindowsやMacなどのPCにインストールされているローカルフォントを利用したい場合の対応方法の紹介です。他者から共有されたFigmaファイルを開いたときに、ローカルフォントがインストールされているのにFigma上で認識されない場合にも有効な方法です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで枠線（Stroke）を部分的に適用する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで四角形のオブジェクトの4辺の枠線（Stroke）を1辺だけ、2辺だけといったように部分的に適用する方法を紹介します。テーブルやリストといった罫線を表現する際に左右のどちらかだけ、または上下につけるといった部分的な表現が可能になります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-partially-apply-border/</link><guid isPermaLink="false">9419b764-bdde-5878-842a-242409c98ba6</guid><pubDate>Fri, 27 May 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで四角形のオブジェクトの4辺の枠線（Stroke）を1辺だけ、2辺だけといったように部分的に適用する方法を紹介します。テーブルやリストといった罫線を表現する際に左右のどちらかだけ、または上下につけるといった部分的な表現が可能になります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaのComponent propertiesとVariantsの使い分けの考察]]></title><description><![CDATA[今回は2022年5月11日に公開されたFigmaの新機能「Component properties」の使い方を検証しつつ、類似する既存機能「Variants」との使い分けについて考察してみます。自由研究形式で追記しながら記事を更新しています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-component-properties-vs-variants/</link><guid isPermaLink="false">0fbe8f1c-d643-5443-96ad-1ac43d456ee6</guid><pubDate>Fri, 20 May 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は2022年5月11日に公開されたFigmaの新機能「Component properties」の使い方を検証しつつ、類似する既存機能「Variants」との使い分けについて考察してみます。自由研究形式で追記しながら記事を更新しています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaのTokyo Config Watch Party2022の参加レポート]]></title><description><![CDATA[2022年5月11日（水）に東京で開催されたFigma主催の「Tokyo Config Watch Party」に視聴参加した際のイベントレポートです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-tokyo-config-watch-party-2022/</link><guid isPermaLink="false">847387d3-80d5-5592-a112-a5086392d414</guid><pubDate>Fri, 13 May 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>2022年5月11日（水）に東京で開催されたFigma主催の「Tokyo Config Watch Party」に視聴参加した際のイベントレポートです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでテキストごとオブジェクトを拡大・縮小する方法]]></title><description><![CDATA[Figmaでボタンやバナーなどのテキストを含むグループ・またはフレームといったオブジェクトを、フォントサイズ含めてレイアウトごと拡大・縮小する方法の紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-scale/</link><guid isPermaLink="false">07762081-7721-5720-80bc-afc43005e8a9</guid><pubDate>Fri, 06 May 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaでボタンやバナーなどのテキストを含むグループ・またはフレームといったオブジェクトを、フォントサイズ含めてレイアウトごと拡大・縮小する方法の紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigmaでColor Stylesをカスタマイズする方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで独自のカラーパレットを設定できる機能「Color Styles」の使い方を紹介します。Color Styles に色を設定すると、デザインシステムなどで定義した色を変数的に利用できるようになり、色を調整する際に指定した箇所が一括で適用されるので便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-color-styles/</link><guid isPermaLink="false">12142b47-9a53-5ec3-b47b-c8ca74de6c8f</guid><pubDate>Fri, 29 Apr 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで独自のカラーパレットを設定できる機能「Color Styles」の使い方を紹介します。Color Styles に色を設定すると、デザインシステムなどで定義した色を変数的に利用できるようになり、色を調整する際に指定した箇所が一括で適用されるので便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでレイヤーやグループを自動整理できる「Clean Document」の使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでデザインモックなどを無計画に作った結果とっ散らかってしまったレイヤーを、一瞬できれいに整理・整頓してくれるプラグイン「Clean Document」を紹介します。無駄なグルーピングやラベルと内容が一致していないテキストなどを一括で整理できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-clean-document-plugin/</link><guid isPermaLink="false">4c77caf9-51e8-55d5-ba90-46696abd7e13</guid><pubDate>Fri, 22 Apr 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでデザインモックなどを無計画に作った結果とっ散らかってしまったレイヤーを、一瞬できれいに整理・整頓してくれるプラグイン「Clean Document」を紹介します。無駄なグルーピングやラベルと内容が一致していないテキストなどを一括で整理できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[スライドするアニメーション付きのスイッチ（プロトタイプ）]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、スイッチをクリックするとスライドしながら背景色が変わるアニメーションを適用したサンプルファイルの紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-toggle-switch-with-slide-animation-prototype/</link><guid isPermaLink="false">c6e7d2e9-35e5-547c-b95f-354fd806005d</guid><pubDate>Fri, 15 Apr 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、スイッチをクリックするとスライドしながら背景色が変わるアニメーションを適用したサンプルファイルの紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamで付箋やオブジェクトをまとめる「Section」の使い方]]></title><description><![CDATA[今回はFigJamで付箋など様々なオブジェクトをグルーピングできる「Section」機能の使い方を紹介します。miroで言うところの「Frame」と同じような使い方ができ、グループしなくてもまとまりで扱いやすくなります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-how-to-use-section/</link><guid isPermaLink="false">62a5eea6-5d4a-5052-8284-8721f174fc62</guid><pubDate>Fri, 08 Apr 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigJamで付箋など様々なオブジェクトをグルーピングできる「Section」機能の使い方を紹介します。miroで言うところの「Frame」と同じような使い方ができ、グループしなくてもまとまりで扱いやすくなります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Slackの特定チャンネルにFigmaのコメントを通知する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Slackの指定したチャンネルにFigmaのコメントを通知する方法を紹介します。なお、今回紹介する方法はFigmaのOrganizationプランで契約している必要がありますので、ご注意ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-notification-in-slack-channel/</link><guid isPermaLink="false">8599640e-f2f5-5ec3-a0e7-4b9b66c56655</guid><pubDate>Fri, 01 Apr 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Slackの指定したチャンネルにFigmaのコメントを通知する方法を紹介します。なお、今回紹介する方法はFigmaのOrganizationプランで契約している必要がありますので、ご注意ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなツールチップ・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなツールチップ・コンポーネントを作る方法を紹介します。吹き出し形式のツールチップを、「Component」と「Variants」と「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よかったらご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-tooltip/</link><guid isPermaLink="false">2f58dd0f-c6f7-55d7-8856-308dd62f86f8</guid><pubDate>Fri, 25 Mar 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなツールチップ・コンポーネントを作る方法を紹介します。吹き出し形式のツールチップを、「Component」と「Variants」と「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よかったらご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでネタ画像を作るためのTips]]></title><description><![CDATA[これまでFigmaの使い方やTipsを解説した記事をもとに、ネタ画像を作るのに使えそうな記事を紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-funny-images-tips/</link><guid isPermaLink="false">35a0b7d0-52bb-59a8-8827-ff86715cf927</guid><pubDate>Fri, 18 Mar 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>これまでFigmaの使い方やTipsを解説した記事をもとに、ネタ画像を作るのに使えそうな記事を紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで塗りが円形に広がるアニメーションのボタン（プロトタイプ）]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、ボタンをマウスオーバーやクリックした際に塗りが円形に広がるようなアニメーションを適用したサンプルファイルの紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-button-with-fill-animation-prototype/</link><guid isPermaLink="false">4dc9367f-4e5e-5765-82d5-71bdce72774a</guid><pubDate>Fri, 11 Mar 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaのプロトタイプ（Prototype）機能を利用して、ボタンをマウスオーバーやクリックした際に塗りが円形に広がるようなアニメーションを適用したサンプルファイルの紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなサイドメニュー・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなサイドメニュー・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なサイドメニューを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-side-menu/</link><guid isPermaLink="false">3c9f5873-9725-508d-a8d6-a96826a5dfa7</guid><pubDate>Fri, 04 Mar 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなサイドメニュー・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なサイドメニューを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでアウトラインをパスに変換・復元する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでアウトライン化したパスを元の太さの枠線（Stroke）スタイルに変換・復元することができるプラグイン「Outline to Single Stroke」を紹介します。線画のアイコンやイラストをアウトライン化して、元データを復元できない場合などに利用できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-outline-to-single-stroke-plugin/</link><guid isPermaLink="false">a2dbca5a-7720-5956-abef-31053759def8</guid><pubDate>Fri, 25 Feb 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでアウトライン化したパスを元の太さの枠線（Stroke）スタイルに変換・復元することができるプラグイン「Outline to Single Stroke」を紹介します。線画のアイコンやイラストをアウトライン化して、元データを復元できない場合などに利用できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのコメント機能の使い方]]></title><description><![CDATA[Figmaでファイル内にコメントを残す方法を紹介します。マルチユーザーでファイルを共同編集している場合、非同期でデザインに対する指摘や指示をコメント形式で残すことができ、コメントには返信できるので便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-comment/</link><guid isPermaLink="false">e2270486-f973-5f79-b88c-3a931e2bad42</guid><pubDate>Fri, 18 Feb 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaでファイル内にコメントを残す方法を紹介します。マルチユーザーでファイルを共同編集している場合、非同期でデザインに対する指摘や指示をコメント形式で残すことができ、コメントには返信できるので便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでおすすめの直線・曲線パスを使ったTipsまとめ]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで直線や曲線のパスを使用するときにおすすめの方法を目的別に紹介します。Figmaの基本機能でできることから無料のプラグインを使用する方法など、当サイトでも人気の解説記事をまとめましたので、参考にしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-path-and-curve-tips/</link><guid isPermaLink="false">4dc859eb-fbad-5369-b20d-76dd9e32cf75</guid><pubDate>Fri, 11 Feb 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで直線や曲線のパスを使用するときにおすすめの方法を目的別に紹介します。Figmaの基本機能でできることから無料のプラグインを使用する方法など、当サイトでも人気の解説記事をまとめましたので、参考にしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなラジオボタン・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなラジオボタン・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なラジオボタンを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-radio-button/</link><guid isPermaLink="false">a906a6cf-1a0e-585d-9bc4-a3d6975c0755</guid><pubDate>Fri, 04 Feb 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなラジオボタン・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なラジオボタンを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamの初心者におすすめのTipsまとめ]]></title><description><![CDATA[今回はFigJamの基本的な機能や便利な使い方を目的別に紹介します。FigJamの基本機能でできることから無料のプラグインを使用する方法など、当サイトでも人気の解説記事をまとめましたので、参考にしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-beginners-tips/</link><guid isPermaLink="false">3eeb0b29-bb7c-5b1c-804e-7df8402455af</guid><pubDate>Fri, 28 Jan 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigJamの基本的な機能や便利な使い方を目的別に紹介します。FigJamの基本機能でできることから無料のプラグインを使用する方法など、当サイトでも人気の解説記事をまとめましたので、参考にしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなチェックボックス・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなチェックボックス・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なチェックボックスを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-checkbox/</link><guid isPermaLink="false">e450d783-f6a3-57b5-a58f-18e83a7fb347</guid><pubDate>Fri, 21 Jan 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなチェックボックス・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なチェックボックスを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでグリッドやガイド（ルーラー）を表示・非表示する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでルーラー（定規）やグリッド（升目）を表示・非表示したり、アウトライン表示などの見た目を切り替える方法を紹介します。ガイドを作成したい場合や、誤ってショートカットキーを押してしまって元に戻したい時などの参考になればと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-ruler-and-grid-view-tips/</link><guid isPermaLink="false">b43a0ffe-aca3-5e94-95d8-b2afe63d5a2a</guid><pubDate>Fri, 14 Jan 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでルーラー（定規）やグリッド（升目）を表示・非表示したり、アウトライン表示などの見た目を切り替える方法を紹介します。ガイドを作成したい場合や、誤ってショートカットキーを押してしまって元に戻したい時などの参考になればと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでフォントのプレビューを表示する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでテキスト入力するときに、フォントのプレビューを表示しながら選択できるプラグイン「Font Viewer」を紹介します。バナーやアイキャッチ用などのコピーを考えるときにどのフォントにするかをプレビューの一覧を見ながら確認できるのでおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-font-viewer-plugin/</link><guid isPermaLink="false">1a109526-6ef4-5515-be24-6c235c5fb6fa</guid><pubDate>Fri, 07 Jan 2022 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでテキスト入力するときに、フォントのプレビューを表示しながら選択できるプラグイン「Font Viewer」を紹介します。バナーやアイキャッチ用などのコピーを考えるときにどのフォントにするかをプレビューの一覧を見ながら確認できるのでおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[2021年に最も人気だった記事ベスト10]]></title><description><![CDATA[2021年にwentz-design.comでもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。 年間を通してほぼFigmaの記事しか書いていないので、実質的にFigma記事のランキングとなっています。 どんな記事が人気だったのでしょうか？早速みてみましょう。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/2021-top-10-articles/</link><guid isPermaLink="false">4a104d05-2856-5c9a-a85d-ae354aa563b1</guid><pubDate>Fri, 31 Dec 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>2021年にwentz-design.comでもっとも読まれた記事をランキング形式で発表します。 年間を通してほぼFigmaの記事しか書いていないので、実質的にFigma記事のランキングとなっています。 どんな記事が人気だったのでしょうか？早速みてみましょう。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamで箇条書きのテキストから複数の付箋に書き出す方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigJamで付箋を効率的に作成するプラグイン「Create Sticky From Text」の紹介です。グループワークやディスカッションでテキストエディタなどで溜めた箇条書きのテキストを一括で付箋に書き出すことができるので、事前準備や作業効率化に役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-create-sticky-from-text-plugin/</link><guid isPermaLink="false">a16919e1-80d5-5bc4-9941-a27384a519c1</guid><pubDate>Fri, 24 Dec 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigJamで付箋を効率的に作成するプラグイン「Create Sticky From Text」の紹介です。グループワークやディスカッションでテキストエディタなどで溜めた箇条書きのテキストを一括で付箋に書き出すことができるので、事前準備や作業効率化に役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのコンポーネント機能の基本的な使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaの最も基本的な機能の一つであるコンポーネント（Component）の使い方を解説します。コンポーネントの使い方を知っているのといないのとでは、デザイン作業の効率が数十〜数百倍変わってくるほど非常に重要な機能です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-component/</link><guid isPermaLink="false">69c64f22-668b-5c83-9961-f07068fd0590</guid><pubDate>Fri, 17 Dec 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaの最も基本的な機能の一つであるコンポーネント（Component）の使い方を解説します。コンポーネントの使い方を知っているのといないのとでは、デザイン作業の効率が数十〜数百倍変わってくるほど非常に重要な機能です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでおすすめの写真・画像加工のTipsまとめ]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで写真や画像を加工するときにおすすめの方法を目的別に紹介します。Figmaの基本機能でできることから無料のプラグインを使用する方法など、当サイトでも人気の解説記事をまとめましたので、参考にしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-plugins-for-image-processing/</link><guid isPermaLink="false">a0aed213-c8b5-5025-a67d-2c5e61db65cd</guid><pubDate>Fri, 10 Dec 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで写真や画像を加工するときにおすすめの方法を目的別に紹介します。Figmaの基本機能でできることから無料のプラグインを使用する方法など、当サイトでも人気の解説記事をまとめましたので、参考にしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで紙吹雪（パーティクル）を均等に散らす方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで紙吹雪（パーティクル）を生成してレイヤー全体にまんべんなく均等に散らすことができるプラグイン「Confetti」を紹介します。お祝いやクリスマスのイルミネーション、桜吹雪など季節物の背景表現の幅が広げられるので、ぜひ試してみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-confetti-plugin/</link><guid isPermaLink="false">3d8eff6d-2b4b-5fa8-80b3-ea309bd9dae2</guid><pubDate>Fri, 03 Dec 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで紙吹雪（パーティクル）を生成してレイヤー全体にまんべんなく均等に散らすことができるプラグイン「Confetti」を紹介します。お祝いやクリスマスのイルミネーション、桜吹雪など季節物の背景表現の幅が広げられるので、ぜひ試してみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで画像を圧縮したりwebp形式で保存する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで画像をエクスポート（画像出力）する際に、ファイル形式をwebp形式を指定できるプラグイン「Olive Press」を紹介します。webpの他に、PNG・JPG・SVGでの出力に対応し、圧縮率も1~100%で指定できるのでファイルサイズを調整したい時に便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-export-webp/</link><guid isPermaLink="false">91bb3b92-5b53-5ab5-bb99-5b5a2a428bfb</guid><pubDate>Fri, 26 Nov 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで画像をエクスポート（画像出力）する際に、ファイル形式をwebp形式を指定できるプラグイン「Olive Press」を紹介します。webpの他に、PNG・JPG・SVGでの出力に対応し、圧縮率も1~100%で指定できるのでファイルサイズを調整したい時に便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなフォーム・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでテキスト入力のシンプルなフォーム・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なサービスでよくみるフォームを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-form/</link><guid isPermaLink="false">04267340-bafd-52f9-beb1-2001d8569234</guid><pubDate>Fri, 19 Nov 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでテキスト入力のシンプルなフォーム・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なサービスでよくみるフォームを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで企業ロゴなどのブランド・アセットを検索できる「Brandfetch」の使い方]]></title><description><![CDATA[今回は Figma で企業やサービスのブランド・アセットを検索できるプラグイン「Brandfetch」を紹介します。カンプデータとしてサービスロゴを探したい場合にすぐに画像やSVGデータとしてインポートできるので便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-brandfetch-plugin/</link><guid isPermaLink="false">3186b18c-3d54-5525-b37c-59badd664074</guid><pubDate>Fri, 12 Nov 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は Figma で企業やサービスのブランド・アセットを検索できるプラグイン「Brandfetch」を紹介します。カンプデータとしてサービスロゴを探したい場合にすぐに画像やSVGデータとしてインポートできるので便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのプラグイン「Filter」でPhotoshopのようなエフェクトを使う方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figma で Photoshop のような多様なエフェクト（写真効果）を利用できるプラグイン「Filter」を紹介します。セピアやモノクロといったオーソドックスなものや、ズーム風のぼかしやドットスクリーンといったリッチなエフェクトも利用できるのでおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-filter-plugin/</link><guid isPermaLink="false">243cb33d-69a2-599c-8d12-14b3e8a3d775</guid><pubDate>Fri, 05 Nov 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figma で Photoshop のような多様なエフェクト（写真効果）を利用できるプラグイン「Filter」を紹介します。セピアやモノクロといったオーソドックスなものや、ズーム風のぼかしやドットスクリーンといったリッチなエフェクトも利用できるのでおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなヘッダー・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなヘッダー・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なサービスでよくみるシンプルなヘッダーを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-header/</link><guid isPermaLink="false">65d7da74-d51b-59c8-b4b8-be2782a8b90f</guid><pubDate>Fri, 29 Oct 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなヘッダー・コンポーネントを作る方法を紹介します。一般的なサービスでよくみるシンプルなヘッダーを「Component」や「Auto layout」を使って作成します。自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よければご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamの作業が捗る便利なウィジェットの使い方]]></title><description><![CDATA[今回は、FigJamで2021年10月19日にアップデートで公開された新機能のウィジェットについて紹介します。ウィジェットは、ToDOリストのような機能をコンポーネントとして呼び出せるツールで、ディスカッションやブレインストーミングに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-widgets-collection/</link><guid isPermaLink="false">8a81bdea-f9f1-5ff7-8e0d-15972777a379</guid><pubDate>Fri, 22 Oct 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、FigJamで2021年10月19日にアップデートで公開された新機能のウィジェットについて紹介します。ウィジェットは、ToDOリストのような機能をコンポーネントとして呼び出せるツールで、ディスカッションやブレインストーミングに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなタブ・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなタブ・コンポーネントを作る方法を紹介します。テキスト長に合わせて伸縮するタブを、「Component」と「Variants」と「Auto layout」を使って作成します。また、自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、ご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-tab/</link><guid isPermaLink="false">b0a55991-7a6e-581f-b831-0f6811dc6a5d</guid><pubDate>Fri, 15 Oct 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなタブ・コンポーネントを作る方法を紹介します。テキスト長に合わせて伸縮するタブを、「Component」と「Variants」と「Auto layout」を使って作成します。また、自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、ご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで画像をドット絵のようなモザイクに変換する方法]]></title><description><![CDATA[今回は画像をモザイク化し、ピクセルドットを個別に分解したベクターデータに変換できるプラグイン「Pixels」を紹介します。画像を8bitドットアート風に変換したり、プライバシーに配慮したような画像を作成でき、どんな画像でも簡単にモザイク加工できるので、ぜひ試してみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-pixels-plugin/</link><guid isPermaLink="false">cb29f870-493f-53bb-98b3-8979634be348</guid><pubDate>Fri, 08 Oct 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は画像をモザイク化し、ピクセルドットを個別に分解したベクターデータに変換できるプラグイン「Pixels」を紹介します。画像を8bitドットアート風に変換したり、プライバシーに配慮したような画像を作成でき、どんな画像でも簡単にモザイク加工できるので、ぜひ試してみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単にコントラスト比を調べる方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで文字や背景色などのコントラスト比を簡単に調べられるプラグイン「Contrast」を紹介します。コントラスト比は、広告バナーやWebページで背景色に対して読みやすい文字色を選択したり、アクセシビリティ観点から誰でも読みやすいデザインを作る上で非常に重要です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-contrast-plugin/</link><guid isPermaLink="false">96accf5e-5eb9-5e2c-9733-9fa570e67b37</guid><pubDate>Fri, 01 Oct 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで文字や背景色などのコントラスト比を簡単に調べられるプラグイン「Contrast」を紹介します。コントラスト比は、広告バナーやWebページで背景色に対して読みやすい文字色を選択したり、アクセシビリティ観点から誰でも読みやすいデザインを作る上で非常に重要です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで無料のアイコン素材集を利用する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで無料のアイコン素材集を利用する方法を紹介します。今回紹介するものはすべてFigma上で公開されているものなります（利用条件はライセンスによる）。アプリケーションのUIやWebページの装飾など様々なシーンで幅広く活用できますので、ぜひチェックしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-icons/</link><guid isPermaLink="false">cfb83699-ea17-5bb9-a6bd-f4b3ce8b4817</guid><pubDate>Fri, 24 Sep 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで無料のアイコン素材集を利用する方法を紹介します。今回紹介するものはすべてFigma上で公開されているものなります（利用条件はライセンスによる）。アプリケーションのUIやWebページの装飾など様々なシーンで幅広く活用できますので、ぜひチェックしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなボタン・コンポーネントを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなボタン・コンポーネントを作る方法を紹介します。テキストのシンプルなボタンを、「Component」と「Variants」と「Auto layout」を使って丁寧に作成します。また、自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、ご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-button/</link><guid isPermaLink="false">e1b09c8b-7d3c-59eb-ba4b-b381462f4dbb</guid><pubDate>Fri, 17 Sep 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなボタン・コンポーネントを作る方法を紹介します。テキストのシンプルなボタンを、「Component」と「Variants」と「Auto layout」を使って丁寧に作成します。また、自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、ご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単にテキストや図形を斜めに変形する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで簡単にテキストや図形オブジェクトを斜め方向に変形させることができるプラグイン「SkewDat」を紹介します。オブジェクトを斜め方向に変形させることで、奥行きを出したり躍動感を表現できます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-skewdat-plugin/</link><guid isPermaLink="false">40d7926b-83aa-563d-b859-6a791c74e509</guid><pubDate>Fri, 10 Sep 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで簡単にテキストや図形オブジェクトを斜め方向に変形させることができるプラグイン「SkewDat」を紹介します。オブジェクトを斜め方向に変形させることで、奥行きを出したり躍動感を表現できます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでシンプルなテーブル（表）を作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシンプルなテーブル（表）を作る方法を紹介します。ヘッダーと罫線だけのシンプルな表を、「Component」と「Auto Layout」を使って丁寧に作成します。また、自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よかったらご活用ください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-table/</link><guid isPermaLink="false">ea577499-3ccd-5744-928b-02155be7cfcf</guid><pubDate>Fri, 03 Sep 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシンプルなテーブル（表）を作る方法を紹介します。ヘッダーと罫線だけのシンプルな表を、「Component」と「Auto Layout」を使って丁寧に作成します。また、自由に使えるサンプルファイルも用意していますので、よかったらご活用ください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単にフローチャートや画面遷移図をつくる方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで図形やフレームを追従する矢印でつないで、簡単にフローチャートや画面遷移図をつくる方法を紹介します。サイトマップ作成やアプリケーションのUXを検討する際に、画面同士を矢印で繋ぐことで動線を検討したり、概念モデルを整理するのに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-connect-with-arrows/</link><guid isPermaLink="false">268b2f49-e411-5651-9534-3a4874c0785b</guid><pubDate>Fri, 27 Aug 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで図形やフレームを追従する矢印でつないで、簡単にフローチャートや画面遷移図をつくる方法を紹介します。サイトマップ作成やアプリケーションのUXを検討する際に、画面同士を矢印で繋ぐことで動線を検討したり、概念モデルを整理するのに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでネオンやガラスの質感を手軽に使えるプラグイン「Morph」の紹介]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで簡単にハイクオリティなエフェクトを適用できるプラグイン「Morph」の紹介です。サムネイルのような様々な種類のエフェクトが、たった一つのプラグインで再現できるので、ちょっとした素材を作るのに大変便利ですのでおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-morph-plugin/</link><guid isPermaLink="false">405cbfd0-9e65-507a-8f1e-c632e8ac2068</guid><pubDate>Fri, 20 Aug 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで簡単にハイクオリティなエフェクトを適用できるプラグイン「Morph」の紹介です。サムネイルのような様々な種類のエフェクトが、たった一つのプラグインで再現できるので、ちょっとした素材を作るのに大変便利ですのでおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでマスクを適用・解除する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでマスクを適用・解除する方法を解説します。Figmaのマスクは、Adobe Illustratorのクリッピングマスクのように、画像やベクターデータを組み合わせたオブジェクトをマスクで任意の形に切り抜くことができる機能になります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-mask/</link><guid isPermaLink="false">a650bee5-b8b0-55bb-90c6-f4b7ce10a3f8</guid><pubDate>Fri, 13 Aug 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでマスクを適用・解除する方法を解説します。Figmaのマスクは、Adobe Illustratorのクリッピングマスクのように、画像やベクターデータを組み合わせたオブジェクトをマスクで任意の形に切り抜くことができる機能になります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで曲線パスに沿って文字やシェイプをはわせる方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで曲線パスに沿って文字やシェイプ（パーティクル）を配置させる方法を紹介します。Figmaの標準の機能では手作業で一つずつ配置する必要があるので、「To Path」というプラグインを使用します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-to-path-plugin/</link><guid isPermaLink="false">63dd4c1b-49ef-5e61-bccd-68a6552e565b</guid><pubDate>Fri, 06 Aug 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで曲線パスに沿って文字やシェイプ（パーティクル）を配置させる方法を紹介します。Figmaの標準の機能では手作業で一つずつ配置する必要があるので、「To Path」というプラグインを使用します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamでチームビルディングするためのワークショップ集]]></title><description><![CDATA[オンラインホワイトボードツール「FigJam」を使って、今すぐできるワークショップのコンテンツを紹介します。FigJamを使えば、チームビルディングや振り返りなど、複数のメンバーで集まって発散と収束を付箋で貼るような作業も、場所を選ばずに実施することができます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figjam-team-building-workshop-template/</link><guid isPermaLink="false">4b8e7d9d-e1f4-5e59-9430-ebfbde7d84e3</guid><pubDate>Fri, 30 Jul 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>オンラインホワイトボードツール「FigJam」を使って、今すぐできるワークショップのコンテンツを紹介します。FigJamを使えば、チームビルディングや振り返りなど、複数のメンバーで集まって発散と収束を付箋で貼るような作業も、場所を選ばずに実施することができます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで角丸を使った便利なテクニック集]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでシェイプやパスに角丸を適用するテクニックを紹介します。シェイプに角丸を適用することで、丸っこいUIやグラフィックを実現できるため、柔らかさ・滑らかさを演出することに役立ちます。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-corner-radius/</link><guid isPermaLink="false">3e94326a-9e1d-52d6-a050-51ec3b811744</guid><pubDate>Fri, 23 Jul 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでシェイプやパスに角丸を適用するテクニックを紹介します。シェイプに角丸を適用することで、丸っこいUIやグラフィックを実現できるため、柔らかさ・滑らかさを演出することに役立ちます。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのコメント通知をSlackで受け取る方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigma上でコメントされた際に、slackやメールで通知を受け取る方法について紹介します。業務コミュニケーションでslackを利用している方は、デザインの確認やレビューの際に、マネージャーや実装者からの指摘や確認に素早く気づけるようになるためおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-slackbot-app/</link><guid isPermaLink="false">8b15eede-a059-5135-bfae-09e0e73efe39</guid><pubDate>Fri, 16 Jul 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigma上でコメントされた際に、slackやメールで通知を受け取る方法について紹介します。業務コミュニケーションでslackを利用している方は、デザインの確認やレビューの際に、マネージャーや実装者からの指摘や確認に素早く気づけるようになるためおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで様々なドロップシャドウ（影）を適用する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで図形オブジェクトやパスに影（ドロップシャドウ、インナーシャドウ）をつける方法を紹介します。WebページのUIを作る上でマウスオーバー（hover）した時のボタンに影をつけたり、グラフィック上の効果をつけたいときによく使う方法になります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-dropshadow/</link><guid isPermaLink="false">906e3b8c-bf7c-5151-875d-59fdb87c79c5</guid><pubDate>Fri, 09 Jul 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで図形オブジェクトやパスに影（ドロップシャドウ、インナーシャドウ）をつける方法を紹介します。WebページのUIを作る上でマウスオーバー（hover）した時のボタンに影をつけたり、グラフィック上の効果をつけたいときによく使う方法になります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaのプラグインのインストール方法と使い方]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでプラグインをインストールする方法と使い方を解説します。あわせて、当サイトで紹介している便利なプラグインと使い方を解説したプラグイン集もまとめていますので、参考にしてみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-plugins/</link><guid isPermaLink="false">d71f6d2c-b816-5a94-a7a3-de9b91da257c</guid><pubDate>Fri, 02 Jul 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでプラグインをインストールする方法と使い方を解説します。あわせて、当サイトで紹介している便利なプラグインと使い方を解説したプラグイン集もまとめていますので、参考にしてみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでオブジェクトや画像にぼかしを入れる方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでオブジェクトや画像をぼかす「Layer blur」機能を使って、グラフィック作成に活用できる便利なテクニックをいくつかご紹介します。プラグインと組み合わせると、Photoshopを使ったような高度なグラフィックも制作できますので、覚えておいて損はないです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-use-blur-effect/</link><guid isPermaLink="false">38dd9bb2-7aa6-5586-b819-9999a3229d8e</guid><pubDate>Fri, 25 Jun 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでオブジェクトや画像をぼかす「Layer blur」機能を使って、グラフィック作成に活用できる便利なテクニックをいくつかご紹介します。プラグインと組み合わせると、Photoshopを使ったような高度なグラフィックも制作できますので、覚えておいて損はないです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単に円グラフや棒グラフを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaで細身の円グラフ・棒グラフを簡単に作成する方法を紹介します。慣れれば１分で作成でき、パターンを用意しておけばいつでも必要な時にサッと書き出せるようになるのでおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-create-pie-chart/</link><guid isPermaLink="false">89e24eb1-8865-59a2-845e-9ab3a71703a3</guid><pubDate>Fri, 18 Jun 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaで細身の円グラフ・棒グラフを簡単に作成する方法を紹介します。慣れれば１分で作成でき、パターンを用意しておけばいつでも必要な時にサッと書き出せるようになるのでおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでテキストや図形を編集できない時に試すこと]]></title><description><![CDATA[Figmaで作成・共有されたファイルで、テキストや図形オブジェクトを選択できない、または編集できない場合に試すTipsの紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-edit-object/</link><guid isPermaLink="false">3d05bb52-11a0-5891-9e23-f4d045d2309d</guid><pubDate>Fri, 11 Jun 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaで作成・共有されたファイルで、テキストや図形オブジェクトを選択できない、または編集できない場合に試すTipsの紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでテキストを縦書きに対応する方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでテキストを縦書きに対応する方法を紹介します。和風のWebサイトや広告バナー・フライヤーなどをデザインする際に、縦書きのテキストを配置したりできるようになるので、制作の幅も広がると思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-text-vertical-alternates/</link><guid isPermaLink="false">f8c9101a-785a-5af2-a7ca-75ceb64f2688</guid><pubDate>Fri, 04 Jun 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでテキストを縦書きに対応する方法を紹介します。和風のWebサイトや広告バナー・フライヤーなどをデザインする際に、縦書きのテキストを配置したりできるようになるので、制作の幅も広がると思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで画像を○や□などの好きな形に切り抜く方法]]></title><description><![CDATA[Figmaで画像をトリミングしたり、好きな形にくり抜く方法の紹介です。アプリのユーザーアイコンをデザインする際に円形にくり抜いたり、WEBやスライド資料などに差し込む画像の加工などに便利です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-crop-and-mask/</link><guid isPermaLink="false">5d8982c5-354b-522e-8328-6a2343cc7576</guid><pubDate>Fri, 28 May 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaで画像をトリミングしたり、好きな形にくり抜く方法の紹介です。アプリのユーザーアイコンをデザインする際に円形にくり抜いたり、WEBやスライド資料などに差し込む画像の加工などに便利です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単にスマホやPCのモックアップに画像をはめ込む方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaのプラグイン「Mockup」を使って、スマートフォンやPCなどのデバイスの画面に、スクリーンショットなどの画像を簡単にはめ込む方法を紹介します。 はめ込みたいデバイスの画面が斜めになっている場合でも対応できますので、サービス紹介用の素材作りにおすすめです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-mobile-and-destop-mockup/</link><guid isPermaLink="false">c7eebe51-7041-53d6-adb2-1ac9d0852615</guid><pubDate>Fri, 21 May 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaのプラグイン「Mockup」を使って、スマートフォンやPCなどのデバイスの画面に、スクリーンショットなどの画像を簡単にはめ込む方法を紹介します。 はめ込みたいデバイスの画面が斜めになっている場合でも対応できますので、サービス紹介用の素材作りにおすすめです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで図形やテキストのべた塗りとグラデーションの使用方法]]></title><description><![CDATA[Figmaで図形やテキストなどのオブジェクトにベタ塗りや様々な種類のグラデーションを適用する方法を紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-edit-gradation/</link><guid isPermaLink="false">93b8dc48-95af-54d6-b901-07ce3f482485</guid><pubDate>Fri, 14 May 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaで図形やテキストなどのオブジェクトにベタ塗りや様々な種類のグラデーションを適用する方法を紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Macで簡単にGIF動画の画面キャプチャをとる方法]]></title><description><![CDATA[今回は、「GIF Brewery 3」というアプリを使って、Macの画面をGIFアニメーション動画でキャプチャする方法を紹介します。当ブログでも、Figmaの操作方法やツールの画面を動画でキャプチャーする際に、このツールを活用しています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mac-capture-by-gif-brewery-3/</link><guid isPermaLink="false">30da47f5-8334-507e-acfb-f4d346d68cbb</guid><pubDate>Fri, 07 May 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、「GIF Brewery 3」というアプリを使って、Macの画面をGIFアニメーション動画でキャプチャする方法を紹介します。当ブログでも、Figmaの操作方法やツールの画面を動画でキャプチャーする際に、このツールを活用しています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで破線・点線や矢印がついたパスを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回はFigmaでテキストや図形などのオブジェクト（パス）に枠線をつける方法と、枠線のスタイル（色・太さ・破線・矢印など）を編集する方法を紹介します。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-edit-line-style/</link><guid isPermaLink="false">1b64f7c2-b8fb-5177-b57c-5881923332c5</guid><pubDate>Fri, 30 Apr 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回はFigmaでテキストや図形などのオブジェクト（パス）に枠線をつける方法と、枠線のスタイル（色・太さ・破線・矢印など）を編集する方法を紹介します。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[FigJamの機能と使い方の解説（動画付き）]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaでオンライン会議で付箋を使ったブレストをしたり、フローチャートを作成して、開発のシステムやモデル設計を、オンラインで複数名でリアルタイムに実施できる新機能「FigJam」の紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/2021-figjam-release/</link><guid isPermaLink="false">df2ebbc2-ee99-5881-b178-985796e40429</guid><pubDate>Fri, 23 Apr 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaでオンライン会議で付箋を使ったブレストをしたり、フローチャートを作成して、開発のシステムやモデル設計を、オンラインで複数名でリアルタイムに実施できる新機能「FigJam」の紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaでファイル形式を指定して画像に書き出す方法]]></title><description><![CDATA[Figmaで作成した画像やイラストなどのオブジェクトを、ファイルサイズを指定したり、PNGやSVGなどのファイル形式を指定して書き出し・エクスポートする方法の紹介です。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-how-to-export/</link><guid isPermaLink="false">82ee0e26-d7d1-50f7-9d97-5b6978f0338e</guid><pubDate>Fri, 16 Apr 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>Figmaで作成した画像やイラストなどのオブジェクトを、ファイルサイズを指定したり、PNGやSVGなどのファイル形式を指定して書き出し・エクスポートする方法の紹介です。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで写真やイラストの背景を簡単に切り抜き・透過する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、Figmaで画像から背景を簡単に切り抜いてくれるプラグイン「Remove BG」の紹介です。画像を組み合わせてコラージュ画像を作りたい時や、写真から人物を抜き出したい時などに便利なプラグインです。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-remove-bg-plugin/</link><guid isPermaLink="false">c9936368-6199-506e-913b-78d1e3d7f8a4</guid><pubDate>Fri, 09 Apr 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、Figmaで画像から背景を簡単に切り抜いてくれるプラグイン「Remove BG」の紹介です。画像を組み合わせてコラージュ画像を作りたい時や、写真から人物を抜き出したい時などに便利なプラグインです。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figma初心者が使い方に困った時に試してほしいTips]]></title><description><![CDATA[今回は、納品されたり引き継いだFigmaのデザインデータを、修正・変更して再利用しようとした時によく発生するトラブルと、その対応方法をいくつか紹介したいと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-beginners-tips/</link><guid isPermaLink="false">c139c212-5c32-5730-9fbb-8819b353b81e</guid><pubDate>Mon, 29 Mar 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、納品されたり引き継いだFigmaのデザインデータを、修正・変更して再利用しようとした時によく発生するトラブルと、その対応方法をいくつか紹介したいと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Macで簡単に注釈付きスクリーンショットを撮る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、パソコンの画面（特にMac）のスクリーンショットをキャプチャする方法を紹介します。使用するのは、「Skitch」という古くから使い古されているツールです。SkitchはWindowsにも対応していますが、この記事ではMac版を中心に紹介いたします。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/mac-screenshot-skitch/</link><guid isPermaLink="false">42ffe888-2b42-57ca-8b34-239ada286705</guid><pubDate>Fri, 26 Mar 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、パソコンの画面（特にMac）のスクリーンショットをキャプチャする方法を紹介します。使用するのは、「Skitch」という古くから使い古されているツールです。SkitchはWindowsにも対応していますが、この記事ではMac版を中心に紹介いたします。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Gatsby + Contentful + Netlifyでブログを構築するメリット]]></title><description><![CDATA[今回は、デザイナーである私が当ブログを作った目的とその構成を紹介いたします。これからブログを作って運用しようと考えている方や、当サイトの技術を利用する上でのメリット・デメリットを知りたい方に情報提供できればと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/weblog-build-by-gatsby-contentful-netlify/</link><guid isPermaLink="false">d307b440-0a5c-5cf0-8d91-b3d863810c05</guid><pubDate>Sat, 20 Mar 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、デザイナーである私が当ブログを作った目的とその構成を紹介いたします。これからブログを作って運用しようと考えている方や、当サイトの技術を利用する上でのメリット・デメリットを知りたい方に情報提供できればと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaの「Noise」でざらざらした質感を表現する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、ざらざらした紙のようなマットな質感を、Figmaの「Noise」というノイズ画像を生成してくれるプラグインを使って表現してみようと思います。フリー素材を探してもなかなかいいテクスチャが見つからない時などに、試してみてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-noise-tool-plugin/</link><guid isPermaLink="false">eee4a6a5-0845-5556-b033-f69cfc3bc30f</guid><pubDate>Fri, 12 Mar 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、ざらざらした紙のようなマットな質感を、Figmaの「Noise」というノイズ画像を生成してくれるプラグインを使って表現してみようと思います。フリー素材を探してもなかなかいいテクスチャが見つからない時などに、試してみてください。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単にコンテンツマーケティング用のバナー画像を作ってみよう]]></title><description><![CDATA[今回は、商品紹介やイベントの告知など、顧客にリーチするためのコンテンツマーケティングで利用するベーシックなバナー画像（ヘッダー画像）を、Figmaを使って作ってみようという試みになります。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-basic-banner-design/</link><guid isPermaLink="false">7f3325a3-d4aa-597e-9611-16a6a52854d8</guid><pubDate>Mon, 08 Mar 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、商品紹介やイベントの告知など、顧客にリーチするためのコンテンツマーケティングで利用するベーシックなバナー画像（ヘッダー画像）を、Figmaを使って作ってみようという試みになります。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単に波線・ジグザグのパスを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、イラレでよく使われているような波線のパスを、Figmaで簡単に再現する方法の紹介です。おまけで、シンプルなジグザグのパスを作る方法も最後に載せています。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-wave-and-curve-plus-zigzag/</link><guid isPermaLink="false">e2fbe2dd-f1bf-55de-a299-db01b904ebfe</guid><pubDate>Sun, 28 Feb 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、イラレでよく使われているような波線のパスを、Figmaで簡単に再現する方法の紹介です。おまけで、シンプルなジグザグのパスを作る方法も最後に載せています。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで模様や柄などの繰り返しタイルパターンを作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、バナーやポスターなどの背景素材などにすぐ使える、模様や柄などの繰り返しパターンをfigmaで作る方法をまとめました。模様や柄には様々な種類がありますが、今回はシンプルな市松模様（チェック柄）と、麻の葉模様を簡単に作ってみたいと思います。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-tile-design/</link><guid isPermaLink="false">5d52dfd8-715d-52de-bcde-f163f61feab1</guid><pubDate>Mon, 22 Feb 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、バナーやポスターなどの背景素材などにすぐ使える、模様や柄などの繰り返しパターンをfigmaで作る方法をまとめました。模様や柄には様々な種類がありますが、今回はシンプルな市松模様（チェック柄）と、麻の葉模様を簡単に作ってみたいと思います。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで簡単になめらかな角丸の「スーパー楕円」を作る方法]]></title><description><![CDATA[今回は、デザイナー界隈で話題になったトークルームアプリ「Clubhouse」のプロフィールのアバターに使用されている、なめらかな角丸のシェイプ、いわゆる「スーパー楕円」をFigmaで簡易的に再現する方法をまとめました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-super-ellipse/</link><guid isPermaLink="false">4a624811-73ed-5903-abb7-f99d3dbcb68b</guid><pubDate>Mon, 15 Feb 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、デザイナー界隈で話題になったトークルームアプリ「Clubhouse」のプロフィールのアバターに使用されている、なめらかな角丸のシェイプ、いわゆる「スーパー楕円」をFigmaで簡易的に再現する方法をまとめました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[Figmaで画像の色をセピアや単色のモノクロに変換する方法]]></title><description><![CDATA[今回は、SNSやブログなどで使用するバナー画像にすぐ使える、モノクロ画像をFigmaで簡単に作成する方法をまとめました。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/figma-brend-mode-luminosity/</link><guid isPermaLink="false">ce12886d-5e53-55a1-81be-31875d6979b2</guid><pubDate>Thu, 11 Feb 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、SNSやブログなどで使用するバナー画像にすぐ使える、モノクロ画像をFigmaで簡単に作成する方法をまとめました。</content:encoded></item><item><title><![CDATA[UIデザインの作業を加速するFigmaプラグイン10選]]></title><description><![CDATA[今回は、WebサービスやアプリのUI/UXのデザインFigmaを利用する中で、冗長な作業を効率化する上で特に便利だったプラグインを厳選して紹介したいと思います。プラグインの使い方が知りたい方は、プラグインの探し方とインストール方法も紹介していますので、参考にしてください。...]]></description><link>https://wentz-design.com/post/favorite-figma-plugins/</link><guid isPermaLink="false">6b05d5c0-8085-50ea-975c-5b2e68b8fec7</guid><pubDate>Mon, 08 Feb 2021 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>今回は、WebサービスやアプリのUI/UXのデザインFigmaを利用する中で、冗長な作業を効率化する上で特に便利だったプラグインを厳選して紹介したいと思います。プラグインの使い方が知りたい方は、プラグインの探し方とインストール方法も紹介していますので、参考にしてください。</content:encoded></item></channel></rss>