公開日: 2021.04.30 | 更新日: 2022.05.27
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Figmaで破線・点線や矢印がついたパスを作る方法
今回はFigmaでテキストや図形などのオブジェクト(パス)に枠線をつける方法と、枠線のスタイル(色・太さ・破線・矢印など)を編集する方法を紹介します。
この記事のターゲット
Figmaの初心者
Figmaでテキストや図形に枠線(Stroke)をつける方法を知りたい方
Figmaで枠線(パス)のスタイル(色・太さ・破線・矢印など)を変更したい方
また、Figmaで簡単に波線パスをつくる方法を紹介した記事もありますので、興味のある方は合わせてご覧ください!
テキストや図形などのオブジェクトに枠線をつける方法

オブジェクトに枠線を追加する方法は次の通りです。
枠線を追加・編集したいオブジェクトを選択
右プロパティの「Stroke」の「+」で線のレイヤーを追加
枠線のレイヤーが追加されるので、線の太さや色を調節する
同じ手順でテキストやFrame(アートボード)にも枠線を設定できます。


